吹奏楽でフルートをやっていまぁす★ 音楽と恋とaikoが大ぁい好きな私でつ♪ どんどんコメントしてっちゃってねぇ! b($'u`∞)d⌒☆

2009/3/20

猫の恩返し♪  日記

なんだか春休みが始まったってカンジかな??笑゛

卒業式もおわたしねヾ(@^▽^@)ノ

んで今日は部活やすみ!!


なんか部活休みだと朝メッチャ遅くおきてまうんさな〜



てか毎日あの人からメールくるからハッピー♪ワラ

んで何気今日記念日だったり?ワラ

なんかはやいなぁ〜とか思う


てかマジ宿題終わんなくてマジこまりいのだしなッ

だれかあたしのぶんの宿題てつだってぉくれえ〜

ていって誰も手伝ってくれないことくらいしってだし・・・笑゛

わけわかんね自分・・・笑゛


てか部活でふくかもな「風になる」
猫の恩返しの曲〜

結構好きな曲だったりぃヾ(@^▽^@)ノ
きいてみてくらはい

携帯のかた↓
http://www.youtube.com/watch?v=-DztlUISBiY

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2009/3/16

卒業式!!  日記

またまたヒサビサの更新

今日は卒業式だった〜

吹奏楽の入退場の曲吹くの結構緊張したぁ〜(゜□゜;;))

んで帰り教室でなにげはげにホワイトデーもらい(●゜д゜)爆

んであとはかえりぃの

疲れて帰って少ししてからねたあ\(*A鵈*)\



だれかさ〜ん!!
卒業式に寝るとかさすがだぞ??笑゛

卒業式のときみときゃよかった・・・!!爆
寝てるとこみたかった・・・・
とか軽く後悔してますし・・・(笑゛

てか春休みはあいたいけど〜〜〜〜・・・

会う場所ないんさぁΣΣ(゜Д゜;!!

家とか親いない日とか春休みあるかわかんないんだよなぁ〜・・・ヽ(´Д`lll)ノ


三年生になりたくない・・・・


受験して別々になるなんて正直なとこ・・・・いやなの・・・


だから・・・恋に永遠なんてないのかな・・・・


いつか終わりがくるなんて悲しいことは考えたくないけど・・・

考えちゃうんだよな・・・・



て・・・最近おもうんですよ・・・


今年一年はとくに大事にするってきめてます・・・・


でも・・・


今年一年じゃなくて・・・・この先ずっとがいいって夢みてる自分がいます・・・



とかしんみりになっちゃったけど・・・


これから春休みエンジョイするんばぁ(*>▽<)b笑゛


ヒサビサの日記お〜わりッ(●*´艸`*)/




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2009/2/28

インフル!?  日記

は〜い
ヒサビサの日記更新でぇす

なんかもう春がちかずいておりまうすねぇ〜ヾ(@^▽^@)ノ笑゛

なんか今あたしの学校でインフルがハヤっててさぁ〜
○○○君もなっちゃってさ・・・↓

はやくなおして学校きてよーーーーー

もうなんか受験生とかはやくね??


あたしもインフルかからないよう注意しないとだねぇ〜笑゛
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2009/1/29

ヾ(@^▽^@)ノ  日記

ヒサビサの日記どぇ〜す

まずは!・・・恋の方は毎日楽しくやっています(笑゛???
またまたまたまたあの人と斜めの席になっちゃって・・・(アハッ
あ〜でもやっぱりからかわれることが多くて・・・(汗
でもやっぱり無償に好きでたまらなくなる時もあったり??(爆

あとはぁ〜スキーとかウチわけわかんないとこでこけるし・・・
マジないわ〜
ま、スキーはZコースですけど??(笑゛


なんか最近掃除になると疲れてくるっていう?
なんか訳わかんないことばかりだけども
軽くそこらへんはつっこまんといてくださいね?←???
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2009/1/25

☆第八話☆  小説

       あたしなんかでよければ!喜んで・・・

なんて・・・・
あたしは・・・・こうして昔からあこがれの彼氏ができたのだ・・・

これで・・・よかったんだよね?


そうして付き合うことになった次の日・・・

学校では高谷君と顔をあわせるのが恥ずかしくてなかなかみれなかった・・・・

そしてあたしが美羽とトイレに行こうと廊下をとおっていると・・・

「中村さん!」
そういわれて振り向くと・・
「あ・・・高谷君!?」
「あのさ・・・俺等やっぱり付き合うことになったんだし・・・その・・・一緒にかえんね??」
え・・・・?
「あ・・・・!うん!!そうだね!!んじゃ部活終わったら校門前で待ってるから!」
「・・・うん!んじゃ」
そう笑顔でいって教室へとはいっていく高谷君・・・

「え・・・え??へ?」
そうあたしと高谷君の話を今にも何かをいいたそうな美羽が!
「なに?・・・高谷知鶴と付き合ってるの????」
「あ・・・・!まぁ・・うん・・そうなるかなー・・・」
そういうといきなりあたしの肩をつかんでッ
「なぁんで早くおしえてくんなかったのよーーーー!?てことはついに紀世に彼氏ができたってことかぁ!!おめっとぉ♪」
「へへへ・・ありがとう!」

あたしは教室にもどって席についた・・・

そうだよね・・・付き合ってるんだから・・・
一緒に帰るもんだよね?

高谷君って・・・意識してみると・・・
結構女子と話してるんだなぁ・・・・
もしかして・・・やっぱりまだあたしたちが付き合ってること知らない人おおいんだよね・・・
ま・・・昨日からだしね(汗

でも・・・不思議と・・・高谷君が他の女子と話してても・・・
全然嫉妬しないや・・・・・
こういうもんなのかな・・・?
なんか初めてだから・・・よくわかんないや・・・・

でも一つだけ確かなのは・・・・

あたしはこれから高谷君以外の男子のことは・・・
心の中にいれたくない・・・・

もう・・・高谷君のことだけを考えるために・・・
あたしは高谷君とつきあったんだから・・・

だから・・・・
もう太一君とか・・・関係ない・・・・

あたしの彼氏は高谷君なんだからさ・・・・


そうして今日も早々と学校が終わり・・・

少し緊張しがちに図書室へいったが・・・
今日は太一君はいなかった・・・・

あたりまえか・・・

そんな感じで早く部活にいくためにさっさと本を整理して!

部活へいった・・・・


部活中も帰りのことが少し不安だった・・・

そうしてそんな不安の下校の時間となった・・・・


外は少し寒い風がふく・・・
そうして校門にたって待った・・・・

なんかかなり違和感かんじるな・・・

あたしが彼氏と帰れるなんておもわなかったな・・・・

中1の時・・・
あたしは帰っているとき・・・
同じ学校の先輩が彼氏と楽しそうにかえってるのをみて・・・
幸せそうな二人が・・・とてもうらやましかった・・・
あこがれだった・・・・


今そんな夢みたいなことが・・・?

そんなことをかんがえていると・・・


「中村さん!?ごめん!まった?」
「あ?ううん!あたしも今部活おわったとこだよ♪」
「んじゃ帰ろう?」
「うん!!」
そういってあたしたちは周りにいる人たちにみられながらも帰った・・・

「あのさ?一つきいていいかな?」
そうあたしがきくと
「ん?何?」
「あたしなんかのどこがいいの?」
そうきくと少したって・・・
「んー・・・なんか素直な人だなぁって思ってさ!すごい無邪気なところが・・・かわいいなぁ・・って・・・・」

え・・・・?
「え・・・?あたしがかわいい??はは・・・おせじでしょ・・・あたしなんてさ・・・」
「ははは!おせじじゃないんだけどなぁ?」
・・・・・かわいいなんて初めていわれたからすごい焦った・・・
すごい嬉かった・・・

そうして部活のこととか、友達関係のこととか色々話しているとあっというまにあたしの家について・・・

このままいけば!きっと太一君のこと忘れられるんじゃん??


「んじゃ今日は送ってくれてありがとうね!それじゃまた明日ね♪」
そういうと・・・
「あのさ!」
そうよびとめられてあたしは
「どうしたの?」
「あの!中村さんじゃなくて紀世ってよんでいいか?」
「え?あー・・・うん!いいよ!・・・んじゃあたしも高谷君じゃなくて知鶴ってよんでいい?」
「はは!あたりまえ♪」
そういわれてあたしは少し笑顔になった・・・
「んじゃまた明日な!」
「うん!ばいばい!!」
そう手をふりながら家へとはいった・・・

・・・・・あたし・・・・・
知鶴に・・・ 紀世 ってよんでいい?
そう 紀世っていわれたとき一番おもったのが・・・

太一君のことだった・・・

あの日・・
図書室で・・・・
あんなに切ない顔をしてあたしの手を握って・・
  紀世  なんて・・・

あたし・・・あの時が男の子に名前を呼び流しでいわれたのはじめてだったのに・・・・

なんでこんなに不思議とかなしくなるの??
なんで・・・思い出したくないのに・・・・心は正直なの・・・?

嫌だ・・・
こんな風に過去をひきずるこんな自分が嫌になる・・・

今日・・・・初めて大好きな彼氏と足をそろえて二人で下校した・・・
凄いあこがれだった・・・
きっと彼氏とかえれたら・・・どんなに幸せなんだろう?
そうおもっていた・・・・・

きっと・・・・
太一君となんて出会わなかったら・・・
あたしは迷わず知鶴をまっすぐ好きだっただろう・・・
こんなに心にひっかかるものがなかっただろう・・・
別に太一君のことなんて好きじゃない・・・
だけど・・・・
なんか変な気持ちなんだ・・・

それに・・・党也君のことより・・・
なんで太一君のことばかりなんだろう・・・・

あたしはいったい・・・・

もう自分がわからなくなった・・・
自分を見失いそうになる・・・・・

こんなんじゃ知鶴に悪いよ・・・?
あたし悪いことしてるよ・・・・・
最低なことしてるよ?

そうして・・・・
夜に知鶴からメールがきた・・・
 
好きだよ・・・
そんなメールがくるたび・・・
あたしは今の気持ちに負けないように・・・
好きだよ・・・
と送る・・・・
今の自分の気持ちにきずかれる気がして・・・
好きだよ・・・とか送る・・・・

俺・・・紀世と付き合えて幸せものだよ・・・

そうメールがくる・・・
うれしい・・・
そう思え!自分!
そういいきかせながらあたしも

あたしも・・・知鶴と付き合えて・・・幸せだよ・・・

そう・・・・自分の心にいいきかせる・・・

そのメールを送るのにすごい時間がかかってしまった・・・

あたしは・・・
君だけを見るよ・・・・

だってあたしの彼氏は君・・・知鶴なのだから

自分で選んだ道なのだからー・・・







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