前の記事の続編となっておりますw
けど、この記事の雰囲気は、楽しいどころか・・・
楽しい記事を予想していたら、ごめんなさい。
結局、今回は本屋を4店回りましたよw
でも、
「見つからない」「遭遇した」で、気分最悪。
・
「見つからない」は、
RozenMaidenのことです。
これは・・・まぁ、仕方ないですよね・・・
あれって、店頭にはないんでしょうか?
どこも
「売り切れ」というより
「存在しない」
って感じでしたし・・・注文のみだったり?
・
「遭遇した」のは、流月の過去を壊した張本人です。
『空ろな過去』と
『歪んだ過去』に書いた、
「貴方達」というのは、
元凶の人+便乗者なわけです。
そして、
その元凶は・・・流月の一番の親友でした。
本当に仲が良かったんですよ・・・本当に・・・
でも、
その親友の陰謀が流月を変えた・・・
運命って、本当に残酷ですよね(笑)
悩みの終着点に書いた「仲直りしたい」と言った人は、
複雑なことに、張本人とは別の人なんです。
だから・・・
・便乗者「仲直りしたい」 ⇒ 流月「嫌だ」
・張本人「自分は悪くない」VS 流月「絶対許さない」
という状況。
その
「元・親友」と・・・否、
「現・宿敵」
と会ったわけです。卒業以来、初めての再会でした。
といっても、自転車ですれ違ったたけですよ?
でも・・・
あの人の瞳は怒りの色で、
流月の瞳は冷ややか、でした。
自分でも驚くぐらい・・・強い冷たい視線。
自分で止められないくらいの・・・殺意。
性格が真逆になる程に・・・悪魔の如し増す‘思い’
便乗者と会うなら、話し合いくらいは出来ますよ。
(話の内容がどうなろうが、結局は許さないけど)
でも・・・この人と通常時(徒歩など)に会ったら・・・
流月は、今度こそ悪魔になるかも・・・
で、結局
「RozenMaiden 新装版」は注文(笑)
4店全部無かったので、悔しかったんでしょうね。
欲しいという気持ちが、強くなったんですよ〜
はい・・・結局ねw 楽しみですね〜
これでも気分は簡単には和らがないけど・・・ね。
でも、例え小さくても、今は光にすがりたいんです。
では、また明日〜