我がまち安芸市・ 日々つれづれ・山日記

 

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投稿者:akame
3代目東京娘様

 「ちょんきな ちょんきな ちょんちょん きなきな…」と歌うわらべうた、楽しそうな歌ですね。
 私の両親は大正と昭和はじめの世代です。聞いてみましたが「知らん、聞いたことがない」といいます。

 わたしも聞いたことがありません。曾祖母は歌の好きなひとでしからひょっとしたら知っていたかもしれません。しかし数十年前に逝きました。

 どなたか知っている人がいたら是非教えて下さい。

 小さなハンマーで割って食べるお菓子は「鰹飴」だと思います。今でもあるはずだと妻が言います。最近私は見たことはありません。
 鼈甲色のニッキの香りがする飴で鰹の姿をしたものを付属の小さなハンマーで割って食べます。
投稿者:3代目東京娘
私の曾祖父は安芸市の出ですが 明治中期に上京して以降 ずっと東京住みです。

私が3、4歳の頃 離れに遊びに行った時 よく曾祖父が「ちょんきな ちょんきな ちょんちょん きなきな…」と遊んでくれました。

先日 法事で皆が集まった時に その話をしたら誰も その歌を知らなくて「夢でも見たんじゅないか?「そもそも ひいおじいさんは幼児をあやすような人ではなかった」と言われました。

でも私は確かに曾祖父に遊んでもらった記憶があるのです。

親戚の誰もが知らなかった「ちょんきな ちょんきな」
これって安芸の歌ではありませんか?
気になって仕方ないので教えて下さい、お願いします。

離れに行った時 小さなトンカチで叩いて割ったニッキの飴を貰った記憶もあります。

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