ホントはサッカーのオリンピック予選について書くつもりでした。
・・・というか、一度中途半端にアップしたし

ですが、ちょっと衝撃的(←どの位だか分かりにくい

)だったので別件をアップ。
記事作成しながら、テレビ朝日の「ロンドンハーツ」を見ていました。
「格付け」というコーナーでのやり取りの中で、ロンブーの亮君が
「
的を得た」
という言葉を使ったのです。
亮君のお馬鹿キャラも定着しており、発言としては問題ないのですが、
テロップもそのまま出たんですよ。
・・・で、オイオイと

どうせ録画なんだから、ちゃんと編集せいよ、と

声の取り直しなんかすぐできるじゃん、と思ったわけです。
まあ、思っただけなので普通はココで終わるのですが、PCを立ち上げていたので、
出典を調べだしたわけです

すると、変なブログ記事を見つけました。
「的を得る」 は、間違いじゃない
勉強になる

ただ、個人的な解釈としては、「射る=射抜く」というイメージだったので、
結果として「射る=射抜く=当たる」ということになり、射たけど外れるということは起こりません。