5月も半ばっちゅーのに寒い一日でした。
午前中に一瞬晴れ間になり「このままもってくれ」との願いも虚しく・・・
この試合、守備陣の頑張りで勝ち取った1勝でしょう。
驚いたのは攻撃好きの相馬が一生懸命に守備をしていた事ですね。
なんだやれば出来んじゃんw
ここんとこ調子に乗ってた川崎の2トップは機能せず全員守備の賜物ですね。
パンスト王子なんて「いたっけ?」と思うよな存在感でしたし。
目立っていたのは“
人間ブルトーザー”の断幕だけだったような。
まぁ厳しい展開は予想され1点勝負の様相でしたが、案の定、高原が獲得したPKを
エジミウソンがきっちり決めた1点のみ。
レッズのシュートはこれを含めて3本でしたが、きっちりとチャンスをものにする事ができました。
得点直後に川崎はゴールネットを許しますが判定はオフサイド。しっかり旗が上がってました。
ただこの試合は審判によって荒れに荒れました。カードが乱舞です。
遺恨を残さない為にも安定したレフリングが出来る人間に裁いて貰いたかったのですが
まぁ審判いや吉田
して!といったところですね。
川崎が抗議文を提出するそうですが、提出したところで改善されるとは到底思いませんが。
2008年5月10日(土)14:05キックオフ・等々力陸上競技場
川崎フロンターレ0−1(前半0−0)浦和レッズ
得点者:62分エジミウソン(PK)
入場者数:20,335人 |
この日、審判以上に腹が立ったのがtbs。
地上波とCSの放送との事でした。
ゴール真裏に設置されたカメラクレーンで左サイドの半分の視界が遮られました。
ただでさえ1階はピッチレベルの低さの競技場なのに鬱陶しいこと尚更でした。
どうせ中継では試合の途中にCF入れたんだろ?
中継はスカパー!製作だけにしろって話です。
まぁ
tbsはして!って事ですよ。