2008/11/28

ANAのCMを見て思うこと  




◇まずわ、これをご覧頂きたい。
ANA・全日空のCMである。↓






どうでしゅか?

もう、半年以上前からあったものらしいのだけど、おいらは、先日、久々にANAに乗って初めて機上CMで観た。

陽水の『新しいラプソディ』わ良い雰囲気だし、綺麗な画像だなあ〜って、ついつい、見入った。
皆もそうでわあるまいか?

さて、問題わ、終盤。
本日、誕生日を迎えたこの女である。

ま、ま。
彼氏を待ちわびて、ついつい、うとうとするのわ、ま、仕方あるまい。
朝の早いお仕事やも知れぬ。
そうだ。きっとそう。
陽もあがらぬうちから一人、海底を弄り、アワビやサザエを捕獲せんとする海女さん。

奥の冷蔵庫でわ、まさしく、朝獲った新鮮なアワビが、サザエが、彼を待ちわびているのだろう。


そうだわ

ひこうきでくるの

うふふ
テーブルに
アワビや
サザエを
並べるのわ
まだまだ


彼女はありったけのロウソクをテーブルの端に並べ、ケーキにもろうそくを立て、火をつける。
それらはまるで、彼の乗る飛行機を向かえる滑走路の誘導灯のようにゆらゆらと優しく輝き・・・



ぐ〜す〜ぴ〜


て、寝るか?
ここで。
このタイミングで。
そりゃあ、朝早くからの海女さん仕事。
眠くもなります。
が、しかし。
が、しかしだ。

ここでわ寝んだろ
このタイミングで。

もしも〜し
ケーキだいなしになりますですけど。

気絶?
気絶してんの?

こっそりつまみ食いのアワビ?
アワビにあたった?

とりあえず、ケーキのロウソクだけでも、消そうよ。
起きて〜
起きてええ〜〜〜〜〜

おきろおおおおおお〜〜〜〜〜〜
おお〜〜〜〜〜〜いいい〜〜〜〜〜







という、感想でした。


2008/11/13

冬支度な秋の日そのA  




◇最近、ずっとお気に入りだったリコーのGR(デジカメ)がいまいち調子が悪い。
色合いがどうも変で気に入らない。
メーカーに出そう出そうと思いつつ、めんどくさ星から来ためんどくさ星人もやっているおいらなので、ついつい、ほったらかしだ。

んで、久々、EOSをいじる。

う〜ん
やっぱ、きれい。
冬支度な秋が、とても、きれい。

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陽だまりのさらちゃんとか、ききちゃん。
もうすぐ咲きそうな『やまらっきょう』とか、だいすきな大文字草。


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なんでもない季節のきりとりが、きれいで嬉しい。
移りゆく季節の、なんとも綺麗が、嬉しい。



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2008/11/13

冬支度な秋の日  




◇この夏は植物の成長がよろしかったし、ついつい調子にのってどんどんあれやこれ、鉢を増やしてしまった。
鉢が増えれば、さて、冬越しがやっかいである。
去年まではなんとかビニール温室1基で過ごしていたのだが、いやはや、この冬は絶対入りきりそうもない。

ともあれ、あれやこれ増やす、とゆうても、だいたいそんなに種類があるわけでわないおいらんちの植物(多肉)たち。

ちぎれては増やし、ちぎっては増やし、果ては勝手に、増える。
ゆえに同種の鉢植えがずらり並ぶ姿わ、いかにものインチキ業者スタイルである。

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ああ
そうなのだ。

けっきょくおいらは、そうだ。

メダカだって、どんどん増える。
卵を分けては増やし、どんどん増やす。どんどん防虫。ドン・小西か?(ふる)
ま、防虫はしないけど、とにかく、増える。
これ、またもぐりのメダカ業者なみだ。

ああ
そうなのだ。

けっきょくおいらは、そうだ。


増やす国から増やす事を教えに来た、変な格好のインチキ宣教師。(ま、歴史的に異教徒たるもの、だいたい変な格好をしているからね。インチキかどうかわ観念的なもの)
どうせ、ひとわおいらのことを、そう呼んでいるに違いない。
ああ
ばかばか
おいらのばかばかばか

もう、何のために会社をたたんだんだか。(か?)
ばかばかばかばか

******


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てな具合にて、はずかしながら屋上には、2基のびにいる温室↑が凛々しく建ち並ぶはめになるのである。



めでたしめでたし



2008/11/6

◇じじいな日待ち  



じいさん、だ。

まるこや。まるこ〜。
って、あの、じいさん。

こなんくんが名にかけちゃう、あの、じいさん。
なみへいはどうだ?うめみやたつおはどうだ?

亀を助けた挙句、遊び呆けて、どろどろ、ぐだぐだの、あのじいさんとわ、訳が違う。



正真正銘、お孫ありき、な、筋金入りの(入るのか?んなもん)じいさんを鼻高々と名乗る日々も、いまや、指折り数えるまでとなったざます。

いいだろお〜
じいさんはいいぞお〜

親に内緒でいろいろ甘いもんとか買い食いさせるの。

あ、じいさんまた勝手にい〜
とか言われて
えへへへ
すまんすまん
とか、てきと〜にゆうて
また、連れ出して、氷あずきとか食わせたり。ぷぷぷ
もう、おじいさん、ほんとうに困りますからっ!
とか、怒られて、
えへへへへ
すまんのお


どう?
いいだろお〜
じじいの心得。
じいさんの極み。
真骨頂。

ああ、そんな夢のようなじいさんな世界が、ほら、間近にっ!
(ちんこはついているそうな。ぷぷ)


そんなじじい記念の喜びを『こんなじじいにした二人』ってタイトルでやっつけてみました。
でわ(でわて)↓

 

(↑ワン・クリックしたあと、画像が始まったら右下の『You Tube』ロゴをもう一度クリックしてください。
すると、You Tube サイトに飛ぶので、そこで、画面すぐ下の『高画質で表示する』をクリックで、あ〜ら不思議!くっきり綺麗画像になって再生できますぞ。出来れば、高画質で観てね!)


2008/11/4

蒲郡でひがないちにちX2  


◇んで、すんげえ、疲れたわけさ。

なんか、蒲郡はラグーナの横、先週末の土曜・日曜に、アウトドアでのイベントがありましたの。
イベントはクラフト・フェアーで、手作りしたものを作家さんが並べて売るわけ。
ひろおお〜いアメリカのフリーマーケット会場みたいなところ↓に200店舗以上の出店。


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陶芸とか木製品とか衣料品とか、なんでもあり。
とにかく、広い会場なので、いろんなアトラクションなんかもあって、そこそこしっかりしたビッグイベントだった。
名古屋のクリエーターズマーケット、アウトドアばん、って感じ。

で、おいらは、なぜか、骨董仲間↓に誘われえの、店、出しいの、つかれえの、へたれいの。


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(↑骨董仲間の親分。笑顔がすがすがしいから、ついついだまされちまう。ぷぷ)

(ところで、親分は最近、おもうところあってブログを始めた。相変わらず怪しい限りのせんせいでわあるが、本人はいたって本気なようで、ご興味のある方は是非お立ち寄りくだされ、との事。↓)

ひろはまかずとしブログ

*****

さて。
「店だしいの」 → おいら達は、作家さんが喜びそうでクラフト材料になりそうな骨董品を並べてごらん、的な、「材料やさん」を出店。
それも!なんと!2日!
すげえ。
快挙だ。

だいたい、お病気以来、そおいう類の出店わ、ほとんどやっていない。

その手のお誘いのお話があれば、一時わ、ぐろんぐろん、その気になる。
よっしゃああ〜〜いっちょお、やりましょおお〜〜って。
元来、その手はおいらの基本であった。
『地べたでの物売り』は、全ての物売りの基本って思ってずっとやってきたから。

でも。
ここんとこ最近、盛り上がるのは最初だけ。

具体的にあれ準備して、ああしてこうして、って考えてるうちに、どんどんめんどっちくなっちゃう。
へなへなへな
塩のついた青菜である。

んで、結局、あ〜めんどくせ。
なんで、商売たたんだおいらが今更、んなことやらにゃあいかんの。
あ〜やめやめ。


あ、おいらだけど。
ごめん。
やっぱ、その日、都合悪いんで、出れませんの。
ごめんね。

となる。

なので、
今回の出店わ、快挙。
ちゃあんと商品も吟味した。
クラフト材料な骨董品、って感じを吟味。
けっこう、いい感じの露天だ↓

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********


で。
やっぱ。ほらね。
終わってみれば、へろへろだし。

お客さんともケンカしなかったし(ぷぷ)楽しかったんだけど、へろへろ。
ま、へろへろなりに楽しいって事でもありますが。


久々、露天商な2日間。
秋、真っ最中でございます。

かしこ


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(親分のお食事販売屋台カー。その名もぶうちゃ号↑2日間とも、大人気でした。)



2008/10/25

八重山ムード高まる  



◇来月、2年ぶりに石垣島へ行くことに。

んで、以前の撮りためた写真見てたら、むうどが、高まってきたので、やなわらばーの『青い宝』で、つないでみた。↓


写真見ててあらためて思うけど、ほんま、海とか、空とか、青いこと。




(↑ワン・クリックしたあと、画像が始まったら右下の『You Tube』ロゴをもう一度クリックしてください。
すると、You Tube サイトに飛ぶので、そこで、画面すぐ下の『高画質で表示する』をクリックで、あ〜ら不思議!くっきり綺麗画像になって再生できますぞ。出来れば、高画質で観てね!)





2008/10/20

秋晴れ、カチャーシー  




◇良い天気の一日。
カチャーシーで盛り上がった。


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昨日は名古屋港での『毛遊び』

久しぶりに食べたサーターアンダーギーの
ああ、なんと、おいしかったこと。







2008/10/18

夏の思ひ出日記  




◇○月○日
 
 かもか?
鴨なのか?


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いや、焼きナス、である。

ほんと、今年の野菜たちは立派だった。

一握りの有機油粕と、お水だけで、それでも、いっぱい実ったねえ。
8月のあの、しつこい猛暑にも皆、よく頑張って耐えたねえ。


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おかげで、いっぱい、おいしい野菜をいただいた。
おかげで、どひゃっと、いっぱい、水道代。おほほほほほ





◇△月■日
 
 月下美人に似た子が咲く。
ドラゴンフルーツ君である。


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でかい。
なんともでかい花。
むかあし、石垣島で5センチくらいの苗、買ってきた。
そこそこ育つのだけれど、冬は大変で、寒いと弱るから、なかなかへろへろで。
んでも、へろへろしながら去年、びっくりするような花をつけたので、ほんま、びっくりした。
で、今年も、これまた、なんと、3つの花をつけた。へろへろのくせに、だ。
それは、まったく、でかいのでかくないのって、直径20センチはあろうかという勢い。
ボテンたちより確実にでかい。
一晩かけて、ぐももおおおおおお〜〜〜って、咲く。
劣悪な条件なのに、すげえ見事な花が咲くものだから、開花の様子を見ていると、なんとも心が躍る。
朝にわしぼんでしまうのだけれど、そこにわ、確かな命の循環が、在る。


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花の根元につく、ドラゴンフルーツっぽいのわ、ひょっとしてそうかなあ〜って毎回、思ってんだけど、これは実ることなく、枯れてしまう。ポテって、枯れる。


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来年こそわ、なんか、ちょっと、勉強して、ドラゴンフルーツが実るよう、この子に負けぬ、立派な植物管理人さんになりたいと、思いました。



◇凸月凹日

 くうさんが踊りながらねてた。
足は思いっきり、力が入っているようだ。
足場の不安定なところで踊っているのだろうか?


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きっとハワイ旅行で綱渡りフラダンスの夢でも見ているのだねえと、皆で、笑っときましたさ。

いやはや、あろはなくうさん、今年もやっぱ、一番の夏男大賞を受賞です。(なのか?)





2008/10/14

秋の歯型  




◇韓国ドラマのタイトルでわない。
歯医者さんでもらった、我がオリジナル歯型である。いいだろお〜


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四季折々の小物たちをあしらって、ちょっとしたインテリアにも洒落ている。
でも、しかし。こんな素敵な歯型なれど、実わ、どの歯医者さんでも使用済み歯型わ全部、捨てちまっているという。
ま、よくよく考えてみれば、患者さんの歯形をとるたびにその数の歯型が出来るのであって、そりゃあ、歯医者さんがよほどの歯型コレクターでも無い限り、いらんわなあ。
おいらにしたって、自分以外の歯形はやっぱ、いらんもんねえ。


*****


治療中、脇に置かれたこの歯型を見つけた。
金属冠のサイズをきっちりあわせて作るために作ったおいらのオリジナル歯型だ。
歯型わ、治療中の歯の部分に出来たばかりの銀の歯冠が被せてある。ううむう。キラキラと輝きし銀の歯冠を頂く、見事なまでもいびつなオリジナル歯型、そりわまるで、宝石を飾る特別な台座のようでわないか。
ほしい。
なんか、これ、ほしい。


「この歯型ってこの後、どうするんですか?」
「捨てるけど」

捨てる?この別注、オリジナルなおいらの宝石の台座を?(そおいうものか?)

「じゃあ、もらってもよいですか」
「よいよ」
「絶対に、くれますか?」
「絶対にいいけど、絶対欲しいと言われたの、初めてだな」

ううむ。
どうやら、このお人、人の心理というものが解かってないようだ。

「いや。きっと、皆、誰もが、自分の歯型が欲しいに決まってますよ。ただ、言い出しにくいだけですよ」
「そうだろうか?」
「そうですとも」
「そうかなあ?」
「かけますか?」
「かけてもねえ」
「そうだ。歯型プレゼント、ってキャンペーンをやってみたらいいじゃないですか。かわいい箱に入れて帰りに渡すのです」
「まあ、確かに歯型を捨てるにも費用はかかるし、皆がもらってくれればよいよねえ」
「いや、欲しいに決まってますって。ぜひ、キャンペーンを打つべきです」
「そうねえ。ま、アドバイスを有難うございました」
「いえいえ、お役に立てて光栄です」


とまあ、言うほどお役に立てたとわあまり思えなかったけど、以上の会話は全て本当。

***

物欲しも極めれば、時にわ歯医者の先生によきアドバイスが出来ちゃうざます、という、実に人の心の琴線に触れたかの秋深きおはなし一節。
おあとがよろしいようで    てけてんてんてん


(ところで、皆様は歯型いる派、いらん派?)


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2008/10/13

友情・いちろう・カエル  






◇里芋の収穫が今年もおこなわれた。
とわいえ、2年続きの無謀な連作であり、たった一坪の半分くらいしかない我が『SUPER WAVE FARM』にわ、今年の期待の新人、ヤーコンさまが4株も同居するという最悪の条件下で育てた里芋2株であるがゆえ、たいした成長を期待したわけでもなかったのだが、なんともこれが意に反し、すくすくにょきにょき見事立派に育ちまして、いやはや、ずいきな部分なんぞ去年よりも増してでっかく育っていったのだ。

して、この一ヶ月、期待わいやがおうにも高鳴り、秋晴れのかの日、ノラネコ一匹の見守る中、時は今と、満を持して芋を掘る。


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ところが、だ。

土中から掘り出したる立派な親芋にわ、妙にへろへろと長〜いヒゲ根こそびっしりとあるものの、肝心の小芋がほとんど付いてわおらぬ。
「きっと、なにかに食べられたのだわ!」と、我が嫁、あいもかわらず訳の分からぬことを口走る。
なわきゃあない。
小芋を土中でバクバク喰っちまうなにかを想像する日にゃあ、そんなもんのいる庭なんぞ、今すぐコンクリートで固めてやるわい。

まあねえ、結局、連作が祟ったんだろうなあ。
親芋や葉っぱは全然立派なのにねえ、と、シブだらけになりながらずいきの皮を剥く。

ふと、掘り起こした土塊が動いたような気がして、目をやれば、そこにわ男前のヒキガエル。
まあまあ、おいらが芋と一緒に掘り起こした?
いやまだ冬眠中ってこたあない。
とりあえず現在の居所などを尋ねしも、返答は無い。


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仕方がないので、しばらくわそのまま手の上で遊ばせたり、ひっくりかえしてこねこねしたりしていると、案の定、馴染んでくる。
馴染んでくれば、世の常、お別れも辛くなる。
もはやここまでくれば、人と両生類の友情物語。
かといってこのまま、生涯のお付き合いこそ、わけあって出来ぬ。

半時ほどして、日も暮れかかり、いよいよお別れのときと、友をそっと地べたに降ろす。

と、

やつぁ、降ろすか降ろさないうち、すぱぱぱぱぱぱぱぱ〜〜って、
あっという間に、どっかへ消えた。



     友として、両生類もいちろうも、とかく難儀な秋の日の暮れ。

                    さらたも・心の句集より


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(鎮座する焼き物のヒキガエル↑は結構でかくてそこそこ古くてお気に入り。)






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