”ち○こいじりチョン一郎”と、その権勢の尻馬に乗り、甘い汁を吸ってきた連中の力は、”孤イズム”という思考停止した愚民の熱狂的支持によって与えられてきた。
そしてその思考停止の”狐イズム”は、テレビをとおして増幅され、”ち○こいじり”宰相と”けつなめ”与党の権勢は拡大再生産され、亡国ごみ連中をわが世の春の中に安住させている。
こうした亡国の悪循環を、簡単に断ち切る方法のひとつは、その各分野のキーマンをことごとく殲滅し、ケツなめイエスマンで形成される烏合の衆の弱点を露呈させ、自然分解で胡散霧消させることであり、ある部隊はすでにそれを掌中にしている。だが、一時的な感情に任せて引き金をひいてはならない。
たしかにシンボルであるち○こいじりに手を下さなくとも、政界工作のA、マスコミ工作のB、政策工作のC、財界工作のDなどの亡国四頭目を沈黙させ、指揮系統を寸断してやれば、はったり芝居しか能がない子いじり程度の人物は、たちまち裸の王様になる。
そして文字通り官邸にこもって、オペラを聴いて、”ち○こいじり”することくらいしかできなくなるだろう。
しかし、これを実現した場合には、有事に備えて蓄積された祖国防衛パルチザン闘争の実行部隊の中核まで、少なからぬ損害を受けるリスクが高い。
あんなクズ連中相手に、祖国防衛の持久戦の要が損害を受けるのではあまりにも愚かしいことなので、事態が緊急を要しないうちは、コマンドオプションを非公然合法活動に設定し、その範囲で反撃開始をするほうが得策だろう。
それを踏まえ、当面の活動の目安を伝達するので、各員創意工夫の自助努力を持って、部隊形成に着手されることを提案する。
遊撃隊士心得2=当面の行動指針
1.通信傍受網の攪乱に主眼を置いた非公然合法活動を活発化させる。
アングロサクソン情報部のエシュロンシステムは、言語パターンに反応するので、画像もしくはサウンドリズムパターンによる情報伝達網を構築する。(暗号ルールは各細胞ごとで開発)
伝達網には映像愛好など、政治的とは無関係のユーザーサークルを利用し、メディアミックス言語通信を実行する愛好家を育成する。
(あくまでメディアミックス言語通信の普及による通信傍受妨害が主眼であり、政治組織化は不要である。)
メディアミックス言語通信による連絡網で、ネット世論情報戦に組織的に参加、実体を把握されないようにしつつ、合法的言論活動を展開し、合法的情報戦と合法的諜報攪乱戦を担う。
(こうした合法的戦闘支援は、有事のときのパルチザン本隊を守る重要な戦闘だ)
2.サイバー攻撃を意識したネット活動を行う
いくらこちらが合法に徹しても、相手は立件されなければ合法という姿勢で、不正アクセスをがんがん仕掛けてくる。
基本的に個人所有のPCでネット情報戦に参加するのは、メンテナンスが大変で消耗が大きいので、狙い撃ち攻撃が仕掛けにくいネットカフェなどを活用する。
市販されているスパイウエア対策ソフトは完璧でないという前提で、ネットにつなげば情報が漏れるという前提で情報管理する。
メールも中継傍受されるし、IDパスワードなどは頻繁に改変する。
余裕があれば逆探知システムを備える。(アドレスをブラックリストに乗せまくると、本体補足ができなくても、迂回経路をふさぐことになり攻撃力を弱体化させることができる。)
※着手すべき具体的サイト戦術例(メディアミックス通信で届いた太陽さんのプラン)
ギャグ系サイト=コイズムとそれに追従するテレビ出演者の、発言内容に突っ込みいれていじりまくり、コイズムぱしりの愚民先導の印象操作を弱体化させる。
例 今週の小泉ケツなめ戦隊ゴミレンジャー・・・田原総一郎、岸井成格、猪瀬直樹、テリー伊藤、辛坊治郎
学習系サイト=まともな論理考察を平易に理解しやすい文脈で展開する
掲示板論戦用武器庫サイト=マルチポスティングコピペを多用するぱしりのデジバカに対抗するにはクリップボートを多用するしかない
3.不意の襲撃に備えた日常生活を営む
合法的言論活動をしているだけでも、コイズムネチズンの逆恨みを買い襲撃対象とされる場合がある。
証拠があがらなければ、通り魔事件、自殺で処理させられるから大丈夫だというようなエグイ連中が、半島系の人脈の末端にはウヨウヨいるんだということを留意しておいたほうがいい。
どんなに正当な言論活動でも、固有名詞、勤務地、居住地が特定されることは命取りになる。不必要な身分の公表はつつしむべきだ。
万が一に備え、事後処理が間単にできない仕掛け(証拠自動発送)を感じさせるとか、実際の襲撃を迎撃する自衛機器を自家開発し、必要に応じて常備する。(クラッカー、スタンガン、エアガン)
IT系のぱしり組織の場合、実行犯に中国人が雇われるケースが多いので、夜道に中国人を見たら人殺しと思い警戒すべし。
4.正規軍戦闘と遊撃戦闘の違いを認識し、自分の役割任務を追及する
正規軍戦闘は中央集権的合理性に重きが置かれるが、遊撃戦組織において、そうした正規軍のピラミッド型の中央集権的指揮系統は逆に持久力の脆弱性に直結する。
イスラム武装組織アルカイダの強さは、一網打尽が不可能な、兵站自給自足型の独立連隊並立型=アメーバ組織を基軸としているところにあるが、それはパルチザン戦闘を志向するわが遊撃隊にとっても、学ぶべき重要な示唆を与えてくれる。
細胞のどの部分を切除しても、他の細胞組織が置き換ることが可能な組織であれば、再生の時間は短く、完全な殲滅は不可能となる。
つまり物理的に殲滅しようとしても、潜伏地域を全滅させるような、非現実的ジェノサイドを実施するしかないわけで、現実的に実現は不可能だ。裏返せば、独立分散された細胞をつなぐ絆である精神的根拠を喪失させない限り、永久に再生し続ける抜群の持久戦闘力を維持できるということになる。
だからこそ持久力を課題とする遊撃戦を任務とする組織の構成要員は、優秀な頭であり、手足でもあるというマルチプレイヤーたることが求められる。
各地に分散して生成され続ける細胞の汎用性が、構成員の汎用能力によって担保された時、その連合体は絶滅不能の最強の遊撃組織として存続しつづけることが可能だ。