蒲郡市中心から一番近くの整体院
ありがとう整体院 蒲郡  ありがとう整体の紹介

11月の日曜日営業は 5日 19日

12月の日曜日営業は 3日 17日(まだ空きがあります)



既存の整体・健康法では
もう無理と他の健康法を探している方

筋肉が固くなっている本当の原因が解りました
揉んだり、伸ばしたり、温めたり、圧したり しても無駄だと確信を持てました
今迄の概念を変えない限り いつまでも同じ事の繰り返しです
(事態はより悪くなります)
 
当院の施術法は 大きな可能性を秘めています

 


ボキボキ、強い刺激などない、全く安全安心な整体法です



この【靭帯のゆるみ理論】こそ
世界中で、原因不明の不調に苦しむ方に必要な理論です
 

説明はYouTube画像にてお話しします


この理論こそ 他の整体ではない、世界でも稀な技術です


                 
施術内容 施術方法          

予約方法 料金 時間 

お客様の体験談  

地図 交通手段         

蒲郡市 seitashi 日記(別ブログ)

   
お客様からの良くある質問


靭帯の緩みが大問題だった

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相談はお気軽に、こちらからメール出来ます

ariga10sei@yahoo.co.jp


スマホ版では どうしても見て頂きたい以下の2つがリンクできません
私のブログは 「蒲郡市 seitashi 日記」gooブログで検索ください
私のYouTube集は「seitaiyarou」で検索ください


  


(新理論) 筋肉が固い、コルのは 
身体を守る為に必要だからです

種々の原因により、身体は捩じられ、潰される
筋肉を緊張させて、血管、神経、内臓、脳が潰れないように守っているのです
種々の原因を取り除かずに 筋肉を緩めようとする事は
身体は許してくれません
一時的には緩むのですが、身体を守る為に防御反応がより強くなり
身体の緊張は増していきます
緊張した身体はストレスを受けやすいので、より問題は深刻になります




普通の整体と違う所
技術的に優れていると言うよりも、身体を観る方向性が違うという事です
痛い所、不具合のある所、に施術を加えない事が大事だと考えます
「痛み」「不具合」を消そうとする事は
身体からの信号を消してしまう、誤魔化してしまう
原因は他の所にあります もっと重要な所にあります
原因を解除し、信号のスイッチを切ってあげたら
身体は自己治癒反応を起こし、「痛み」「不具合」を消してくれます
身体へのアプローチが全く逆になるのです





当院に来られると損をする方もいます
どうしても既存の概念を変えられない方、説明を理解しようとしない方は
施術を受けても損な気分になるかもしれません
それは、あなたの知識に無い、感じていない部分を調整するので
(一番大事な部分なのですが)
確実に変化しているにも関わらず、解らないとなるからです




20年変わった整体をやってきて
確信に変わりました

今迄の整体など受けては駄目です
ボキボキは論外ですが
優しい、ソフトな整体なども同じです

整体をする前、マッサージをする前に
整えておかないといけない部分があるのです

そのいくつかの施術を受けられるのが
当整体です

でも、だれにも受け入れられる整体ではありません
理解力が必要になります
今迄の整体や施術法とは考えが違うからです

もちろん魔法ではないので
何でもかんでも直ぐに治るなんて事はありません

しかし、結果を見ていけば
長い時間同じことを繰り返しているよりも
短期間に変化をしていく整体です







               最近のご報告

メールにてお問い合わせ頂いた、お客様への返信メールが届かないケースがあります
問い合わせ3日以内に連絡ない場合は、確認のお電話頂けたらと思います

H27年1月に 
「後意識」「地に足を着ける」「肋骨の可動性」
「踵→仙骨→後頭骨」「眼精疲労に対応」

脳の疲労を軽減させる 整体と 歩行が完成しました
「デジタルテレビ」「スマホ」「パソコン」「LED]
により、目や耳が疲労させられている現代人
この整体は、全ての日本人に必要になると確信しました

H27年2月

「靭帯のゆるみ」
これが筋肉が硬くなり、身体の緊張の一番奥の理由だった
発生原因は過去の「麻酔」「出産」「出生」「事故」「ショック」「手術」
対処法は、脳の勘違いを修正する事(世界でもまれな施術法です)

H27年8月
「身体の緊張を抜く方法」
現代人最大の緊張の元は、やはり電磁波である
指先から入り、肘,ひざに強いブロックを作る
対処法は中心軸を作り、右回転にて指、手首、肘、脇から緊張を抜いていく
(この方法を毎日、自分で行う事が これからの電磁波社会では必須になる

H27年10月
「極性の逆転」
10人に一人の割合で、人体の磁性が通常と反対になっている人がいる
遺伝、出産、事故、強烈なストレス等により 起こりうる
人とは違った感覚・意識になり生きづらい
筋肉反射テストも逆に反応することも

H27年11月
「産後の肥立ち」と数年後の不調、精神的異常との関連性が
思った以上に、女性の不調に出産の影響が強い事が解った
産後うつ、産後クライシス、夫婦関係不和にも関与する


H27年12月
「薬、化学薬品のホルモン系への問題」
自律神経を中心に観てきましたが、現代日本人はホルモン系にも多大な影響がある事が判明
脳下垂体に薬、化学物質が貯まり、筋肉の緊張に寄与する事が解った
対処法は 脳下垂体を載せている骨、蝶形骨の調整と排出する臓器(肝、腎、腸、子宮、皮膚)への繋がりを作る事
(この方法を毎日、自分で行う事がこれからの、薬、化学物質まみれの社会では必須になる

注 薬を常用してきた方(食べ物からの間接的も含む)
中毒物質に依存してきた方(マッサージ、たばこ、酒、甘味、スマホ
達の身体を調整することは非常に難しい
正直、辞めて頂くか、長い時間を掛けて調整する覚悟が要りました


H28年2月
「15年以上古い原因と15年以内の原因の対処法が違う」
おそらく1999年辺りを境に、回転軸が変わった
左回転軸から右回転軸に・・・
古い傷は左回転で処理しなければいけないのだが、現代は右回転軸なので出来なかった
偶然、ある姿勢をする事で左回転軸を再現できた
これで、1999年以前のケガ、手術、打撲などの影響を取り除ける事を発見した


H28年5月
「肋骨、肩甲骨、鎖骨、腕の重なる脇の緊張抜き」
肋骨が潰されている状態では、内臓にも負担がかかります
肋骨の可動性をつけるためにも 大変必要な手技です
H28年9月 よりこの問題を解除する新施術を確立


H28年8月
「眼球の動かし方に癖がある」
LED始め、昔には無かった強い光を浴びている、光を見る目の向きが固定され、
癖として染みついている。
いつも同じ方を見ることで 首のねじれ、頭の中心の脳下垂体、視床など ホルモン系、自律神経に多大な影響を与えてしまう

H28年10月
「肘のロックを外す」
中心を外すバランスの悪さを肘をロックさせる事で、偽のバランスを作る
中心を作っても、この肘は律儀にもロックを外さない
このロックを外す事が成功! 肩、肘、手首が驚く程 柔らかくなる

H28年11月
「坐骨のロックを外す」
座る事の問題をカバーする為にロックをかけ、偽の座り心地を作る
ロックを外す事に成功する事で いろいろな問題の原因を解除できる

H28年12月
肘、坐骨の2つのロックを外していくと
「隠れていた諸問題」が浮き出てくる事が判明  
特に「靭帯のゆるみ」が 修正出来たことは 大きい

H29年1月
内臓の下がりを矯正する 新手技
20年の集大成! 内臓がこれ程あげられることは無かった

H29年2月
内臓を潰す 座り方を修正する方法を指導開始
人生で何百万回 座るとして
この事を知っているのと、知らないとでは 雲泥の差が出る



と、この所、毎月のように重要な発見が出来る
以前とは比べ物にならないくらいのスピードで進化している

お陰さまで 施術時間も大幅に短縮でき
今迄出来なかった、身体を緩める行為も提供できるようになった
あくまでも、緩める行為は、
「自分で毎日やってもらうと、こんな風に緊張が抜けますよ」
というパフォーマンスであります
基本はその場で楽になる というのではなく
自分の身体を管理できるように成っていただくというのが主旨であります

 



施術者の紹介

平野 誠一

昭和40年生まれ 県立蒲郡東高校 名城大学卒 西尾信用金庫10年在職
交通事故により不調に、整体で良くなった事で整体師を目指す
全国の整体学校を渡り歩き、自己流の整体を追及し 20年
現代人の特性を掴んだ新しい整体法で施術に取り組んでいます

男性一人で行っていますが、20年間 セクハラ等の苦情はありません
もちろん、無事故でやってきました

家族構成 妻、大学生(男)高校生(男)
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靭帯の緩みが大問題  靭帯の緩みが大問題

靭帯が緩んでいるという現象    (筋肉の固い本当の理由)

H27年2月に発見した
世界で初めての施術法になります

靭帯は固いゴム状の繊維で
関節である 骨と骨を 頑丈に固定する役割をしている

靭帯=強靭な結合組織で、骨と骨を繋ぎ関節を形作る


 靭帯が緩むとこうなる


  関節が不安定になるので
  周りの筋肉、腱は緊張し固くなる(保護の為)
  血流は悪くなり
  緊張した状態は、自律神経系、ホルモン系まで影響する

  筋肉が固くなる理由があるという事
  あくまで保護の為に固くなっているので
  筋肉を緩める事は良くない

  この関節は
  ストレッチ、ヨガ、体操をしても効かない
  整体での矯正が効かない
  マッサージするともっと筋肉は固くなる





 本人の感覚としては

  直接には感じるすべはない が

  筋肉がコル
慢性疲労状態
  深い睡眠にはいれない
  身体が不安定
  力が上手く伝わらない
  自分の身体なんだけれど、実感がない
  フワフワしている
  良い姿勢が保てない
  全身色々な所が気になる
  どうしても治らない
  様々な整体治療など受けてもすぐ戻る

  手術の後から どうも調子が戻らない

  関節を自分で動かすと、固く可動域が悪いのだが
  他動で(力の抜いた状態)慎重に動かされると
  実は、緩んでいる事が体感できます





 緩む原因

  *捻挫やケガの後遺症
  *ムチウチ、しりもちの後遺症
  *出産時の骨盤靭帯(全身の関節の場合もある)
  *麻酔  手術、歯科、検査 など
  *出生時(自分が生まれたとき)
*薬の影響
  *整体のボキボキ、矯正
  *鍼治療
  *電磁波
  
など、いつもなるわけではないが
  ある瞬間
  脳が緩んだ状態を 良いと勘違いして覚えてしまう 事がある
  
  こうなった脳からの信号は一生続いてしまう






 症状としては

  慢性痛
  慢性の疲労状態
  自分がいつも弱いと思っている場所がある
  長く続き、なかなか治らない不定愁訴
  何処にい行っても治らないという場合はこの可能性がある
  精神的に弱い(緊張体質)





 どうやって治すのか


  脳の勘違いなので 
  脳へ正常の信号を送る調整をする

  関節へのアプローチでは解決しない
  世界で初めてのテクニックである

  どんどん関節(靭帯)を締めていく事で
  全然、違う身体に変わっていく(本来の自分を取り戻す)

  靭帯はだいたい3,4回で通常状態に回復する




 靭帯をしめた後



 靭帯のゆるみを 補う為に 自律神経は緊張し、筋肉も固くなる
 必要があっての 現象なのだが
 靭帯のゆるみの期間が長い、強い 等で
 この 補正作用 = 防御反応 残る人達もいる
 靭帯をしめても
 この 強い防御反応を解除しなければいけない場合がある

 防御反応は
 *筋肉 *神経 *皮膚 *痛覚 *脂肪 *骨 *内臓 *肺(呼吸)
 などに見受けられる

 この現象も 脳の勘違い
 もう 原因である 靭帯がしまっているにも拘らず
 以前と同じように 過剰な防御信号を出し続けます

 この防御反応の解除も出来るようになりました






 今迄の世界中の治療法との違い


  私もそうでしたが
  「固い筋肉を緩める」「動かない関節を動くように」
  この方向で施術をしてきました

  世界中の治療家はほぼ同じ方向を見ていると思います
  世界中の治療家との違いというなら
  方向性 ということです
  
  真の自己治癒力という観点からすると
  全く逆をやっている事になる


  【巷にある整体も 有名整体院もみな同じ】
  今迄の治療法も運動法も
  一時的に筋肉も緩み、血流も良くなり、痛みも消えます
  でも
  ガードしている 筋肉を緩めるというのは 
  やってはいけない事だと 解りました
  中毒になりやすい
  繰り返すことで 深部の靭帯はもっと緩んでしまう





 どんな人に必要か?


  ほぼ、全ての人に関係するのではないかと思います
  現代社会は 
  「靭帯が緩む現象」の原因となるものが溢れています

  特に 様々な調整法を受けたが
  今一だという方にはお勧めしたい


  顕著なのは
  *全身麻酔の経験者
  *出産後調子悪い方
  ※生まれてからずっと調子が悪い
  *交通事故経験者
  *マッサージを長年受けている方

  いろんな有名治療院に行って来られた方が多数来院されますが
  靭帯のゆるみ は全然治っていませんでした






靭帯のゆるみの説明です



靭帯が緩んでいる人の施術風景です




 この現象を見つけた経緯

  昔から 揉む、引っ張る、押す、ボキボキをする事は嫌いでした
  15年前、茨城県の天才治療家、I先生の
  「もう、骨格調整の時代は終わった
  日本人の身体が変わってきた
  新しい感覚を持ち込まないと 対処できなくなるよ」
  という言葉が 頭から離れませんでした

  そういう感覚でずっと施術をしてきました
  馬鹿にされたことも 数々ありました
  とんでもなく治った人もいる反面
  挫折するクライアントも大勢いました
  「揉んでもらいたい」
  「とりあえず痛みを誤魔化してもらいたい」
  人達には全く受け入れられない施術でした

  昔から、アトピーの方たちは 
  関節がユルユルしている事に気づいていました

  最初は、足首を丁寧に観ていくと
  柔らかすぎる方向が有る事に気付き、
  それが過去の捻挫のパターンに嵌っている事に気付きました

  そこから、全身にこの検査をしていくと
  様々な場所で 
  この問題(靭帯の緩み)があることが解りました

  全身麻酔の経験者では
  全身の靭帯が緩んでいるケースも見受けられました

  強い薬(ステロイドなど)を長年やっている人も同じでした





 これからの可能性


  まだ誰も(治療家も受ける方も双方)この事に気付いていません
  治せるのは、世界中で私だけです

  でも、受けなければいけない人は 何億人いるはずです
  私一人ではなんの力にもなりません

  沢山の治療家が勉強してほしいと思います

  靭帯の緩みが解消すれば
  今迄の整体も効くようになります
  ストレッチも、体操も、ヨガも各種健康法も そうです




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