第12回 マーメイドステークス(GIII)は、今年らしさの無い再現決着であった。
通常のアプローチをしてしまったため外れ。やはり@はダメでしたね^^
前記の通り、夏番組スタートには相応しくないですから。 この阪神開催両日が終わって、やはり徹底した戦歴の必要性が確認できました。 函館、福島についても例年通り・・・。
昨年からの代替や変則という番組上の出来事やルールは秋番組、H20春番組までは続きますね。
そういえば、函館メインですがまた時間間違いをしてしまい・・・
前記どおり7枠から1番配列という決着で2着が人気薄の1番となり、良い配当になりましたね。
オッズを見つつ、マーメイドの最終結論をまとめていたら、ファンファーレが・・・ん? えーー!!25分かよ!!
相変わらずそんな始末^^
マーメイドには確かに土曜日からの稼動馬に匹敵する戦歴の持ち主が、少し足りない感じの3歳馬Dのみであったのは違和感があった。 配列や1、2番配列組本人でなければ誰をサポートしているのか・・・。対角前年連対馬でのワイドの再現だったのは残念でした。 ソリッドは要らないと書きましたが、連対しなければ良いのです。1着はあっても2着はありえないですから。
さて、宝塚。 夏の重賞マーメイドがあの結果でしたから、参考にならない^^
その阪神開催である以上、その切符を持っているか・・・。
いますよ〜。それに春同様の切符。
メンバー的にはダービー連対馬。 GT馬。 実は登録で居ない馬達も加えて、アプローチしています。
何故居ないのか・・・。 昨年代替との違いは?
勝つことの無い馬達が揃いも揃っているのですから、2着馬を春同様の選択が出来れば良い。
必ず出てくるカク地のバルク。 投票では無いのですから、不思議な馬ですね。
この馬の配列や、外国での稼動馬の配列。
そしてカク外不在の今年、枠の取り捨ては容易か・・・最近のメンバーの中ではなかなか面白そうな宝塚か^^ では!!

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