2017/9/7

奥森吉 桃洞渓谷・赤水渓谷  登山

桃洞渓谷・赤水渓谷を滝見物のトレッキンググループと桃洞滝上部から赤水沢へ尾根越えをして兎滝へ抜ける、周回グループの2班で行ってきました。
気をもんだ台風もうまい具合にそれてくれて、沢遊びにはもってこいの天候。

トレッキンググループ
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桃洞滝までは一緒

全員でパチリ
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桃洞滝を行く しっかりとしたマタギステップ
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登ると高い高い、下のグループが小さい
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上部は滑滝 天国の散歩道
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こんなところも
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黒滝 
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右側に打ち込みピンと怪しげなロープが下がっている

上部へつり
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チョットビビり

尾根越え分岐
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心配したほどでもなく迷わずに到達藪漕ぎなし。

赤水沢合流点
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お昼

兎滝2段40m
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ここから下流は飽きるほどの滑滝
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周回16.2k
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いやぁ楽しかった、滑滝ひたひた歩き最高です、また数年後には訪れたいです。
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2017/8/16

真昼岳  登山

お盆中の運動不足解消と衝動買いのトレッキングシューズを履いてみたくて真昼岳へ、峰越林道も先日の大雨の被害から通行可能になったとのことでした。

この度購入の靴
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9時自宅出発、寄り道しながら10時登山口到着
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登山道はツリガネニンジンをかき分けるように進む
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峰越口登山道は秋の花でいっぱい

ハクサンフウロ
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名前知らず
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山頂はガス
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しょうがないので早ランチ
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時々パッとガスが切れ視界が広がる
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男鹿半島まで見えます

思い付きですぐ登れて気持ちのいい真昼岳です。
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2017/8/15

北アルプス常念岳ー蝶ヶ岳縦走  

北アルプス常念岳から蝶ヶ岳へ縦走で行ってきました。

一の沢登山口から始まりです
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御神木
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常念乗越到着
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常念小屋
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小屋の夕飯
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常念への登り
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槍・穂の遠望
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山頂
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激下り
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イワギキョウ
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可憐に咲いているが、苛酷な環境である

残念ながら蝶の小屋からの展望は望めず
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2017/7/18

蔵王・会津駒ケ岳の山旅2日目  

朝4時ころには起きだして、お湯を沸かしコーヒーを飲んで軽く朝食
テントサイトを撤収して
5:30駐車場出発

登山道は階段から始まる(@_@)
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歩くこと1時間30分ようやく稜線が見える
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水滴が綺麗
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イチゴ??

駒の小屋も近い
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燧ケ岳がうっすらと見えます
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稜線到着
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雪が多い

会津駒ケ岳 山頂(2132m)9:00到着
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越後駒ケ岳など新潟の山々が見えます。

中門岳のほうへ少しだけ向かってみました。
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駒の小屋に引き返し
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飲み物メニュ−
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後はガンガン下り、温泉に入り那須高原ICから自動車道にに乗って、
21:00横手到着
お疲れ様でした。
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2017/7/18

蔵王熊野岳・会津駒ケ岳1日目  登山

会津駒ケ岳に行きませんかと声をかけていただき、
「行きます、是非」と即答。
東北の百名山でまだ行っていない山である。

しかし、駒の小屋が満室で予約が取れないので、
頑張って日帰りすることにして、
桧枝岐に向かう途中で蔵王に寄ることに、
ここも最高峰熊野岳はまだ行っていない東北の百名山である。

百名山二座のうれしい計画となってしまった。

蔵王ハイラインから刈田岳山頂
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熊野岳を望む

有名な蔵王のお釜
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お釜を見るのは初めてで、前にガスガスの中リフトで上がって、
レストハウスで、山形名物「たまコン」を食って帰ったことがありました。

熊野岳のコマクサ
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熊野岳山頂(1840m)
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今日はガスでよく見えないが眺めがいい山頂である、
縦走路が地蔵岳へ、鴈戸山へと気持ちよさそうに張り巡らされている、
是非歩いてみたい。

斉藤茂吉歌碑
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「陸奥をふたわけざまに聳えたまふ蔵王山の雲の中にたつ」
だそうである。

天気も上がりお釜の上には夏雲
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エコ−ラインを戻り上山温泉
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入浴代150円 洗髪代100円 安い!

そして、洗髪代を払うとくれるのがこれ
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コックがついてくる、大笑い。

遅いお昼、湯上りの蕎麦
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げそ天ざる
上山温泉街もいいところです。

一路、会津桧枝岐に、駐車場に行くと手前は地面が斜めの駐車場に数台、
奥に広い平らなところがあり建物の前には雨よけに良さそうな庇が、
近づいてみると火葬場の看板、誰もいないわけですね。
ここはちょっとね。

平らな草地を見つけて、テント泊
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星も見えだし、いい予感。
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