

今日はいきなりこんな画像からのスタートです。
この二つ、二本と言うのかなぁ、これが今回新しく買い換えた物です。
左側がアナルバイブ・・・でもこれはどちらかと言うと初心者用。
右が凄い! 最近流行っている?らしいテクニカルな形状の新型バイブ。
値段もこれはそこそこですが、これは凄かったね。
AとBは俺が差し出したごくごく普通のローターを使って、お互いを責め合ったよ。

部屋の中にはローターのモーター音と、二人の喘ぎ声・・・
さらに交じり合った二人の愛液の淫靡な香り・・・。
ここは和風の旅館。
浴衣の帯が三人分は有るし、さらに手ぬぐいが・・・
であればもう縛るしかない。
責め合っている二人のうち、俺は今回始めて抱く男勝りなBを後ろ手に帯で縛り、ワンパターンだけど前方に突っ伏せさせ尻を上げさせた。
Bは「入れてぇ、ねぇもう我慢できないぃぃぃ」と叫び、挿入をせがんだ。
ががが、冗談じゃないぜ、まだ夜は長い!
俺は布団の上に投げ出しておいた、アナル用のローションを取りBの尻の上部からやんわりと塗り、彼女のアナルの周りを揉み解した・・・。
B 「駄目ぇ、そこは駄目だよ・・・」
(よく言うよ、自分からSMしようって言ったじゃん?)
「恥かしいよぉ」と言うBを無視して、俺の指は彼女のアナルの中へと徐々に進入開始。
B 「うっ、ううううぅ」
俺の中指はBの括約筋によって、食いちぎられるように締め付けられる。
さらに奥へと突き進み、直腸全体にローションを塗りこんでいった。
Aはと言うと、Bのアナルを責める俺の背中に抱きつき、オナニーをしながら俺の首筋を舐め続けている。
(これ正直ってくすぐったくてしょうがなかった)
Bは観念したのか(違うよ、本当はBのリクエストなんだぜ)アナルの力を抜いて、なすがままの状態になって来た。
アナルは最初と違ってかなり柔らかくほぐれてきた。
俺は中指に加え、さらに人差し指も合わせて二本でBのアナルを責め続ける。

この写真は実はM代のアナル責めの写真ですよ〜〜拝借
ここで俺はAを呼んで、彼女の指二本をBのアナルへと突き刺した。
Aは強烈な締め付けに一瞬たじろいだが、かまわず責め続けた。
Bのおまんこはぱっくりと開き、涎を垂れ流すように愛液が太腿に流れ出ている。
今度はAを抱きかかえ、彼女の後ろからアナルを指先に捕らえる。
ローションは付けずに指の腹でAのアナルの感触を確かめる。
何故Aにはローションを・・・と思うかもしれないが、実は彼女はアナルファックの経験者である。
勿論俺ではない、Aの旦那がその趣向らしい。
(うん、それは良い事だ、お友達ってわけね)
二人のアナルを責め続ける・・・
今度は突っ伏したBの後ろから、AにBのアナルとおまんこを舐めるよう命じた。

チュパチュパと音を立てて舐め続けるA
俺はBの前に回り、倅を咥えさせる・・・。
Bは気が狂わんばかりに倅を舐める、舐める。
あまりほって置くとAが怒りそうだったので、今度はAを横に倒して買い換えたアナルバイブをAのアナルにへと挿入。
(今度はちゃんとその前にローションは塗ってるよぉ)

またまたM代の写真を拝借してます。
延々と二人のアナルを責め続けた・・・・。
経験者Aは「おおおおお・・・・」
と呻き声を出しながら、アナルバイブの刺激を全身で受け止めている。
さぁ機は熟した・・・・。
最初はAに入れるつもりだった。
何故かと言うと、その行為を今度はBに見せ付ける為である。
Aを海老のように横にしたまま、彼女のアナルへをぶっ立った倅の亀頭の先端を当てゆっくり、ゆっくりと挿入開始・・・。
A 「あっ、あああ来たぁ、あああ来たよぉ〜〜」
アナルへの挿入の一部始終を見ているB。
B 「嘘ぉ、えええぇ嫌ぁぁぁぁ」
(何でお前が??)
いやぁ今日は長く書いちゃったね。
実は、明日から日曜まで野球の合宿に行くんです。
いい年こいたおっさんが集まって合宿だって。
笑うでしょう?でもこれ毎年恒例の行事なんで行って来ますね。
この後、勿論Bのアナルバージンを頂きました。
さらに二人の熟しきったおまんこも堪能します。
ではまた宜しくね!

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