暑いぃ〜〜〜。
夏は嫌い、早く大好きな冬になって欲しい。
と合宿からかえって切に思う今日の朝。
合宿は好天の連続、おかげでただでさえ黒い俺がまた黒くなってしまった。
でも腹の中はもっと黒いかもね。
では行きますか??
俺の倅がAのアナルにズッポシ入った。
強烈な締まりで倅がちぎれそうだ・・・・。
Aは何か言葉らしい声を出してはいるが、何を言っているのかまったく解らない。
ただただ、己の頭を振り乱している。
Bはと言うと眼球がこぼれんばかりに目を開いて、倅を咥え込んでいるAのアナルを見続けている。
面白い事に、さっきまで声を出していた彼女の口が半開きで、本人知ってか知らずか涎が糸を引いている。
徐々に動きを始める倅・・・頑張れと親心??
俺は横にいたBを四つん這いで突っ込まれている、Aのおまんこを担当させた。
最初は一生懸命にAのおまんこを下から舐めていたが、突然俺の袋を舐め吸いだした。
これは効いたよ、背筋がぞくぞくしたね。

Aが旦那とAFをしているとは聞いていたが、
結構いい感じのアナルだったね。
特に締め付けが凄かったよ。
でもAはアナルでは感じないよって言ってたけど、
気が狂ったように感じていた。
しばらくしてAは「いぐぅ、あああぁいいいぐぅ」
と言って前方に突っ伏していってしまった。
まだびんびんで終わってない俺の倅。
思わず心の中で褒めてやったよ「よぉ頑張ったぞ」ってね(笑)
ここで俺はゴムを取り替えた。
(途中書かなかったが、AFファックの際は出来るだけゴムをする)
今度はBの番だ。
最初Bにはおまんこだけに入れるつもりだったが、反応が良かったのでこの際アナルバージンを頂こうと思った。
いきなりバックからはまず無理。
だから最初の時は測位か正常位での挿入が好ましい。
(偉そうでしょう)
Bを仰向けに寝かせ、最初はおまんこに入れた。
B 「あああぁ、いいい良いよぉ」
しばらく初めてのBのおまんこを堪能させて貰った。
その間にもローションなどはたっぷりとBのアナルに塗りこんでいる。
倅をおまんこから引き抜いた時、Bは次にどうなるか解っていたようだった。
ただ、亀頭をBのアナルにこすり始めると、さすがに緊張したのか体を突っ張り始めた。
じゃじゃや〜ん、ここで先程までぶっ飛んでいたAが登場!
Bの胸を撫で回しながら濃厚なディープキスを始めた。
Bの体は先程までの緊張が嘘のように、軟体動物のようになっていく。
素晴らしいAのアシスト。ナイス!

緊張がほぐれたBのアナルを時間をかけて
割って入る俺の倅・・・。
Aとは違ったBの締め付け感。
B 「あっ、ああ痛い、うううぅ・・・でも、大丈夫ぅ痛くないよぉ」
Bはしっかりと初めてのアナルに男のペニスを咥え込んだ。
まだ動きを行ってはいけなかったが、Bは動いてって言ってきた。
じっくり、じっくりとBの括約筋の締めを感じながら行動開始。
段々慣れて来るのが解ったね。
締め付けて挿入を拒んでいたようなBのアナルが、徐々に滑りが良くなりアナルそのものが馴染んできたよ。
はぁ、またいきなり長くなったね。
すでに仕事の依頼がメールが来てるよ。
さらにAからのメールと、元銀からもメールが入っている。
なんのメールかだいたい創造できるがね。
今日は合宿で溜まったものを欲しがっている奴と逢う。
E子です。彼女のリクエストなんだ。
たっぷりとE子のアナルとおまんこに出してきまぁ〜す。
ではまた明日にでもね!

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