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綱島ボブルヘッズ ゲーム速報

 

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2017
  10/28(SAT)8:00-
   TISL/Playoff Tournament
  10/29(SUN)TBA
   TISL/Playoff Tournament
  11/4(SAT)17:30-
   Practice/SAGAMIHARA
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T.I.S.L STANDINGS

2017 Final
TEAM G W L PCT
1 Stingrays 36 32 4 .889
2 Zama 40 29 11 .725
3 Slammers 40 27 13 .675
4 Atlastars 40 25 15 .625
5 Reapers 36 10 26 .278
6 TNS 40 8 32 .200
7 Bobs 40 5 35 .125
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投稿者:Beat Writer for Bob's
Beat Writer
Congratulations on your 500th total bases.

KENDALL
Thank you.

BW
You reached that record on this season has just begun. Isn't it good start for you?

KENDALL
Yeah, This is subdued record, but I think that this should be a sign to me.

BW
You achieved a total base record today, would you tell your thought about extra base hit?

KENDALL
Because I play slo-pitch extra base hit is my desire, but I have NP...

BW
You've led Bobbleheads for more than 10 years in TISL, how do you think looking back those years?

KENDALL
Leading? it's presumptuous. I'm in full follow of the 3 guys Punch, Hatch and Pochi.

BW
Thank you. I will hope your success in this season.

KENDALL
It's my privilege. I won't to play so seriously this year.
投稿者:Bob's番記者
(つづき)
他、これはこの試合に限ったことではないが、二死後の走塁(走者の意識)についてである。
最もわかりやすく、すぐにでも改善できることであるが、二死なら基本打ったらゴー!!
例えば自分が二塁走者だった場合、打った瞬間、本塁を狙う気持ちでスタートを切るべき。
これを怠ったばかりにあと一点取れなかった、もう一個先の塁に進めなかったということを再三繰り返している。非常にもったいない。

今回はいつもと違って?塁上がにぎわったゆえにこれらの課題が浮き彫りになったとも言える。
誤解してほしくないのは、これらはミスをした人を責めているわけではなく、失敗から学んで、改善していければ、もっとレベルアップしていける。まだまだその分の伸びしろがあるということ。

逆に言うと、こういうミスを無くしていかないと、パワー・技術で太刀打ちできない他チームには到底敵わないということになるし、
ソツなくできるようになれば、いつか強豪チームにも勝てるようになるはず。

ミスすることは悪くない。そこから学んで、次に活かすことが大事!、
ボブっていこうぜ!!

投稿者:Bob's番記者
【Bob's番記者辛口レポート】
開幕節と打って変わって、メンバーが揃えばいいゲームができることを実証できた一日ではあったが、これだけ揃ったならやはり勝たなければ意味がない。
ここ一番で打てない、エラーが多いことは置いておいて(いつもに比べれば数段マシではあったが)、気になったのは、頭を使えばできること、準備しておけばできることができていないミスが多いことである。

攻撃面(走塁面)に絞って言うと、@一死からのライトフライで一塁走者が二死と勘違いして帰塁せず併殺。A一死一三塁からのライトフライ(やや浅めだった?)で三塁走者が飛び出して?タッチアップできず。
@は、完全に確認不足、ランコーとのコミュニケーション不足が招いたミスである。「わかってるでしょ」と思うのは禁物。走者とランコーで必ず確認し合うことが大事。
Aは、走者が詰まっていないので三塁走者は打球を見てから動けばよい場面。外野に打球が飛んで、抜ける、落ちると思うような当たりでも間違いないことを確認してから動いても十分にホームインできる。
ゆえに、飛び出しはありえない。走者がゲストプレーヤーだったため、ここもランコーの役目が重要で、打球を見てから動けばよいことを伝えておくべきだった。

他にも、見方が別れる場面ではあるが二死一二塁からライト前ヒットで打者走者が二塁を狙って憤死した場面。
野手の動きを見て行けるとふんでのチャレンジだったとは思うが、まだ大量リードされている状況で、次打者(五番)以降も期待できる打者が並んでいただけにもったいない場面であった。
この場面、ムリは必要なく、二塁を狙うとすれば外野手が別の塁(本塁、または三塁)へ送球するのを確認した場合でよかったのでは。
このケースは前2ケースと違って準備どうこうではなく、一瞬の判断が必要なケースでやや難しい場面ではあったが、それでも得点状況・次打者等が頭の隅にでも入っていれば自重できたのではないか。

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