たった一時間の仕分けで、大切なものがどんどん廃止になっていく過程を見ていると、
知らなかった「闇」の部分が見えてくると同時に、短絡的すぎはしまいかという危うさも感じてしまいます。
もっと丁寧に、なにが大切かの視点を見失わずに、仕分けをしてほしいです。
そういったことやなにやら、とにかく、みなさんの声をどんどん寄せていきましょう。
そして国の予算編成に対して、声をあげましょう。
ホームページは↓です。
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaikei/sassin/1286925.htm
「子ども読書推進事業や子どもゆめ基金」復活のために。
児文協の会報にと、検討していただきましたが、『国民の声」の締め切りが
12月15日まで。
季節風も日本児童文学者協会も来年の事業を申請しようとしている。廃止されたら、本当に困る。仕分けの本当の根本の目的は「天下り全廃」にあったはず。何もしないで渡り歩いているだけの給与・退職金が本当の無駄だろう。
しょこたんさま
毎度、ありがとうございます。今日は雨でなくてよかったです。もっと辛くなるところでした。
今日の予定
同人誌評も始めなければと来た同人誌を確かめたら、以外に少なくて、逆にしんぱいになった。そのとたん、厚い同人誌が二冊来た。まだ読み始めない。ぎりぎりまで自作を頑張ろう。この頃七枚書くと疲れてしまう。それをきのうやった。そういうときは、きっと無駄が多いはず、あまり喜べない。今日は四枚を目標にして、そのあと、「ヘヴン」を買いに行く。気になってしかたがない。

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