おかげさまで増刷できました。手に入らなくなって数ヶ月、みなさんの応援の気持ちを出版社に伝えましたところ、700部刷っていただけました。さっそく、約束した百冊を購入しました(今、寝るところも無い状態)。毎日のようにご注文頂いています。どうぞ、名作短編の美しさをお楽しみください(ブログに書き込まれるか、メールでご連絡ください。送らせて頂きます)。ひでじぃはその中の「宮宿まで」を何度も写させてもらって作品が書けるようになりました。デビューできたのは「銀のうさぎ」のおかげだと思っています。あと94冊です。よろしくお願いします。
☆きのう、1966年十刷の名作(遺品)を頂いた。たくさんの希望者の中からひでじぃに託してくれた。手紙の作者の言葉がうれしかった。「病人を病人とも思わない連中のおかげで、俺は生命をとり戻せた」こうあって欲しいと思う。感激で身震いして、おっと、お礼もいっていない。
やぎさん
6月の宇都宮では大変お世話になりました。御礼の気持ちです。
yesnidさま
「メン!」の会ではいろいろありがとうございました。ありがとうのココロです。
今日の予定
きのう、五枚も書いてしまった。今日はそれを打ち込んで、敦子さまより一行多く書こう。小学校へ係のはづきちゃんにこっそり持っていってもらった。さっそく図書室のマコちゃんからお手紙が来て、ご自分が読み終えてから子どもたちに手渡すとのこと、すぐ家に帰って読みたいといっていた。職員室を通らないところもうれしいな。校長には絶縁状書いているから。

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