昨日、サロマ湖から大量のカキ、ホタテ、ホッキ貝を頂いた。「風の橋」(上伊澤洋・共同文化社)さまさまだ。一族で食いきってしまったようだ。児童文学学校の終講でお話するのをほいほい喜んで引き受けてしまった。懐かしくて、うれしくて、後先何も考えなかった。しぶしぶとか、遠慮しながらということがない。あとから気づくのが情けない。1日に実家に帰ったら、弟に父親の命日だから、線香ぐらい上げてくれといわれた。すっかり忘れていた。あれから何年たったのだろう。季節風の大会をドタキャンした年だ。まったく常識的には生きていけないいい加減なひでじぃである。
「銀のうさぎ」情報 大口は別枠とさせて頂いたので、残りあと六十二冊。全部支払ったから、もうのんびり買ってもらうつもり。でもPRよろしくお願いします。
内田麟太郎さま
出版社から直接送らせていただきました。お買い上げありがとうございました。きのうの雨風は著者の感謝感激でしょう。
rokuさま
ありがとうございます。三人目の感想お待ちしています。
今日の予定
今から、町内の神輿の手伝いというか、飲み歩きに付き合う。けして、福俵さまではない。ただ、集金の役目もあるのでしっかりしていないと。ケンカにならないようにしよう。朝から夕方まで、育成会のお金で飲み食いするなんて、ホント恥ずかしい。

0