<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/">
    <title>今日のひでじぃ</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/</link>
    <description>通りすがりの釣り人か
はたまた児童文学作家か？
ひでじぃ渾身の随筆（笑）気まぐれ更新</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2008-08-30T05:56:29+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/641.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/640.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/639.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/638.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/637.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/636.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/635.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/634.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/633.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/632.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/641.html">
    <title>カッコイイぞ、勤労青年</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/641.html</link>
    <description>朝早く、スーパーに勤めている団地の青年が出かけていった。勤め始めて一年で車を買い、その軽で出かけていく。この間バス停にいたので声をかけたら、ガソリン代が大変だといっていた。若いお母さんもよく働く。高校時代の「できちゃった」婚だそうだ。で中卒だが、まじめに会社がつぶれるまで働く。今は警備員の仕事をしている。明るい。一生懸命働く姿を見ているから、青年も頑張っている。ダンナも働く。きっと当時の面影はないのだろう。でっぷりとメタボだ。

今日の予定
季節風の編集会議で中野へ。掲載作品がきょう決まる。ここ...</description>
    <dc:date>2008-08-30T05:56:27+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/640.html">
    <title>見いちゃった、見いちゃった。</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/640.html</link>
    <description>中学校の副校長が生徒に声もかけないで行っちゃうのを、見いちゃった。しかも、挨拶も立て看板の並んだ前で。学校の行事で、小中合同挨拶運動なるものをやりましたと自慢していたのに、行事だけだったんだ。掛け声だけだったんだ。その場限りだけだったんだ。ま、予想はしていたけど、なんか情けないよね、副校長。ひでじぃを見なさい。中学生の半分以上には挨拶できるよ。タバコふかしながら登校している中学生が「オス」って挨拶するよ。格好だけだから、荒れるんだよ。だから、二つの式で静かにしていない生徒をトイレに連れて行か...</description>
    <dc:date>2008-08-29T06:30:49+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/639.html">
    <title>空き缶持ち去りのおじさんと</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/639.html</link>
    <description>きのうは資源ごみの回収日で、空き缶やビンや紙をゴミステーションに運んだ。そこで、空き缶持ち去りのおじさんと、ちょっと挨拶を。髪の毛もヒゲもぼうぼうで、臭そうな格好をしているけど、どこか踏ん張りが効きそうで気になるおじさんだ。自転車に積む空き缶の量も並大抵の量ではない。かなり汚れた袋を五つくらい運んでいく。前から見ると顔だけしか見えない。後ろからだと頭も隠れてしまう。元リサイクル委員としては、持ち去りを注意し、警察に届けるところなんだけど、キロ七十円のアルミ買取価格を聞いてしまうと、おじさんの...</description>
    <dc:date>2008-08-28T05:29:43+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/638.html">
    <title>久々の朝日</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/638.html</link>
    <description>何日ぶりだろう。朝日が上って、東の窓から背中に射している。よくもまあ、降り続いたものだ。しかも一日に一回は強い雨だった。その雨で、十六日に鹿沼市で女の人が亡くなった。遺族の息子さんがいっていた。プロ（警察と消防）が冷静に判断し行動を起こせなくてどうするのと。冷静に対応できなかったとの言い訳があったからだ。アメリカの緊急電話のオペレーターの冷静さが何人もの人を助けたテレビを見たことがあった。学校の避難訓練に来る消防の人たちも覚えている。「落ち着いて行動しましょう」といっていた。今、警察と消防が...</description>
    <dc:date>2008-08-27T05:49:59+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/637.html">
    <title>女子高生も傘をささない。</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/637.html</link>
    <description>きのう、郵便局とスーパーのＡＴＭに行く途中で雨に降られてしまった。上がったと思った一時を狙っていったのに甘かった。郵便局で傘を借りるわけにもいかず、スーパーでダンボールをもらって、頭の上に乗せて帰ってきた。「笑っていいとも」で女子高生が出ていて、傘はささないといっていた。ひでじぃも女子高生と同じ、と喜んで、帰ってきた奥様にいったら、「みっともない」と一喝された。ダンボールをかぶっているところを「けんか屋わたるがゆく」（国土社）に出てくる湯湯亭のおかみさんに見られている。一昨日行ったばかりだ。...</description>
    <dc:date>2008-08-26T06:11:52+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/636.html">
    <title>眠れる本</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/636.html</link>
    <description>昔、「宇宙とは何か」というような新書を買ってきたことがあったが、あの本もすぐ眠れる本だった。きのう、買い物に付き合って「アインシュタイン１６歳の夢」という本を買ってきて、ちょっと読んだらすぐ眠ってしまった。興味深いのだけど、何とかの法則、証明を考えると眠くなるみたい。家庭教師先の生徒のことがよく分かった。彼は考えさせるとすぐ眠る。この頃ひでじぃも考えることから逃げているようなのがよく分かった。

今日の予定
きのう、遊んでしまったので、「読書感想文」読みに徹する。作品がまだ終わらない。越中おわら...</description>
    <dc:date>2008-08-25T06:02:14+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/635.html">
    <title>いいなあ、児童文学仲間と釣り仲間</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/635.html</link>
    <description>ショックを引きずっていて、空の暗さと、寒さが身に沁みた。今創作中の作品の主人公しか励ましてくれないと思っていたら、日野市、羽村市、守山市の仲間からの手紙。一気に沈滞から快復させてもらった。「梅シロップ」「尺イワナ」「丁寧な礼状」、釣り仲間と児童文学仲間はひでじぃを見捨てないのがうれしい。ゆうべは娘たちと、懐かしい曲あてクイズで盛り上がった。

きょうの予定
雨が降っているから、草刈は中止だろう。法務省の読書感想文読みに入る前の一日、少しは作品に取り掛かりたい。終わりにしたい。九時半ちょうどに「季...</description>
    <dc:date>2008-08-24T05:45:39+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/634.html">
    <title>千葉省三記念館</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/634.html</link>
    <description>私と同じ栃木県河内郡篠井村生まれの児童文学者で、現在の児童文学の一つの方向を作った千葉省三の記念館が鹿沼市楡木にある。子どもの気持ち、思いで書いた童話が、教科書などにも載っていたが、最近見なくなった。その寂しさもあったが、千葉省三記念館の運営が教育委員会に移され、一度訪れたときには、電話しておいてカギを開けてもらったのはいいが、電気が止められていて、懐中電灯で中を見ることになった。それが気がかりだったが、きのうは隣の南押原児童館でカギを預かっていて、電気も通っていた。前より明るくなったとか。...</description>
    <dc:date>2008-08-23T06:03:41+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/633.html">
    <title>生活保護のこと</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/633.html</link>
    <description>２，３日まえのことだが、１０ｃｈ大谷さんが生活保護のずさんな支払いで怒っていた。役所は本当に必要としている人たちに冷たくて、議員の口利きや、立会いだと簡単に手続きが済んでしまうようだ。実際、ここ宇都宮でも、民生委員経由の申請は皆無だ。ええっと思うような人の書類が役所から回ってくるだけ。これじゃあ、疑いたくもなるわな。

きょうの予定
鹿沼に行って、「千葉省三」の作品の舞台とか、記念館の写真をとってくる。長老といっしょだけど、車だから飲めない。児文協の「ｚｂ通信」の一面を飾ることになるのだが、まず...</description>
    <dc:date>2008-08-22T06:00:15+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/632.html">
    <title>懐かしの津田沼</title>
    <link>http://red.ap.teacup.com/busofmoonnight/632.html</link>
    <description>きのう、津田沼童話の会で、作品について話させてもらって帰ってくるとき、駅前に行くバスを見てやっと気がついた。なぜ津田沼に懐かしさがあるのか。日大があった。生産工学部があった。年に何回か来ていて、多いときは毎日来た現場があった。あのころ、「タメ」という代理店の担当者といいコンビでよく出歩いていた。飲みにも行った。一回も払ったことがない。家に泊まったこともあった。ひでじぃが「月夜のバス」でデビューしてから、「タメ」は離婚し、家を出て、しばらく連絡がついたが、今はどこにいるのか分からない。会いたい...</description>
    <dc:date>2008-08-21T05:55:33+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

