ストーリーの厚さでは2ですが、個人的にはやっぱり1。
ターミネーターがやはり機械的な合理性を持ってるあたり。
2・3では情に厚すぎる気がします。涙を流す理由を理解する必要はないんじゃないかと。
あと、1作目のラストシーンのストップモーションが小学生の頃非常に怖かった記憶があります。
やはり今でもCGよりかはストップモーションのほうが雰囲気が好きです。

ユニクロに着るものを買いに行ったついでに虎穴に寄ったところ、発見。
なかなか高品質のマンガを繰り出してくる作者ではないかと思います。
ある意味ではニッチなのかもしれませんが。
それにしてもてれてれと話が進みますな。
核心部分に到達するまでにどれだけの巻数を要するんだ。
艦隊決戦よりかは陸上戦とUボートが好きですが。
F井H敏が悪いのか、映画制作サイドが悪いのかはわかりませんが、
真夏のオリオン作ってる連中は1度でも「U・ボート」を見たことあるんでしょうか。
小奇麗な役者に英雄的な潜水艦。
なんだかなぁ〜って気持ちになります。

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