猫忍「いったい何なんだにゃ、あの猫暗黒は。これ以上好き勝手やられても困るから一言ビシッと言ってやるにゃー」
意気揚々と猫暗のモグハウスに乗り込む猫忍であった。
猫暗「わーい、モグハウスにご招待にゃー^^」

猫暗「…それで、ウチも色々大変なんだにゃ。何年か振りの復帰だし、環境は変わるし、持ってるモノはAFとヴァサーゴしか無かったし」
猫忍「うう、苦労してるんだにゃー;;」
樽「それであっさり引き下がったのかヨ」
猫忍「引き下がったんじゃないにゃ!意気投合したにゃ!」
樽「…しょうがない、あの猫暗は御隠居様に任せるとしよう」
般若「え、何?シーフで出番?」
猫暗「ウチ、アトルガン?ってとこに行ってみたいにゃー」
般若「よーし、どっかに証取りに行くかー^^」
猫暗「おー^^」
猫暗「樽暗がつけてたパレードゴルゲット?リフレシュついてるヤツ。あれ欲しいにゃー」
般若「よーし、ムバ旧行くかー^^」
猫暗「おー^^」

般若「ろ、6体目で何とかドロップしたよー^^;」
猫暗「嬉しいにゃー^^」
樽「赤/シで一発ドロップだった事は黙っておこう、うん」
猫忍「なんか般若さんが元気になってよかったにゃー」
樽「出番無かったからなあ、シーフ(笑)ウィン人同士だし、気が合うんだろう」
猫暗のクレクレ攻撃は明日も続く予定なのであった!(次回に続く)
般若「あのー、ところで6回分のトリガー代はどちらに?^^;;;」

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