ふるたこ徒然

 
右翼ではないがそれ以上に決して左翼ではない反形式主義的ブログ@ショスタコーヴィチ研究会。
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投稿者:ふるたこ
囚人022さん、トラックバック、コメントありがとうございます。
私の方でも、トラックバック付けさせていただきました。私は結構Dybbukに抵抗がなくてすんなり聞けちゃったんですよね…。むしろ、よしよし、みたいな感じでした。これでシャアが出てくれれば最高なんですけど…。私の最新記事で、ラストのシャアについて意見を書いています。ぜひお読みいただければ幸いです。
投稿者:囚人022
はじめまして。『星の鼓動は愛』が頭に引っかかってしまって、見て以来ずっと感想を書き続けています。あちこち見ている中で『Dybbuk』に違和感を覚えたと書いてるサイトが多かったんですが、自分は全然違和感なくて、「どういうことか」と考えていたら、こちらの記事で幾分スッキリしました。ラストにシャアがチラッとシルエットででも出てしまえば・・・多くの男どもには「やっぱりシャアの物語だよね」になっちゃう気がします。そのぐらいガノタの業は深いのではないでしょうか。

http://zmock022.blog19.fc2.com/
投稿者:ふるたこ
しののめさん、UBRAINさん、コメントありがとうございます。

『Dybbuk』はしののめさんのブログを読んで、なるほどと思いました。富野監督はTV版『Z』のテーマというか、そこに内在されたものを残すというような発言をしているようですね。『Z』を覆っていたのが『Dybbuk』であり、それはまだ残っているということですね。シャアゆえに。
私は、連れ合いがGacktファンなので以前から『Dybbuk』を知っていましたし、曲そのものは悪くないと思っていました。『Z』で使われると知ったときはヤザンが暴れまわるところででも流れるのかと思っていましたが、まさかラストに出てくるとは意外でした。スタッフロール中にシャアがワンカットでも出てきてくれれば納得できるんですけどねぇ…。
投稿者:UBRAIN
初めまして。通りすがりのものです。
『Dybbuk』は、そうか、そうですよね。この解釈だと納得もいくし、面白い。
僕は曲調だけでアウトだったから、偏見は良くないですね。歌詞も良く読んで、考えて。反省です。
歌詞の字幕、スクリーンに出していてくれたらな、って思いました。
投稿者:しののめ
 こちらこそTBありがとうございました。公開を待って、自記事にてご紹介させていただきました。いえこちらの記事があれば自分書かなくてもいいじゃん。とも思いましたけれど。
 ふるたこさんのカミーユ評も興味深く拝見しております。プレミア試写会のリンク集は、飛田さんの舞台に集ってしまう人→飛田/カミーユスキーとしたものでした。

http://blueeyes.air-nifty.com/muimui/2006/03/why_dybbuk.html

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