最近メーターパネルのエンジンチェックランプがつく
説明書曰く、PGM−FIの不具合だそうで
調子は前から悪かった
マフラーから黒煙でてた
水温サーモを交換したら直ってた
しばらく調子良かったのに
アイドル不調に加速時のダウン
ディーラーにもっていくには汚すぎるこのクルマ
何とか自分で直せないものか・・・
調べてたら、どうやらセンサー関係の不良のようだ
とりあえずあけてみるか
O2センサー・・・・・真っ黒や
これは先が思いやられる
簡単なとこからいくか
ボンネット内
インマニ部にセンサーあり。なぜかオイルにまみれてる
カプラをはずすと中にいっぱいオイルがたまってるわ
なんかこれっぽいな
掃除済み
原因が分からん
とりあえずMark−nに電話
「それってブローバイでインマニの中ドロドロやで」
スロットルを開けて中を調べんとあかんらしい
ほんまや・・・
スロットルボディはずすの面倒や
・・・このまま吹いたろ・・・
今回使用のクリーナー
一気にブシューーーーー!と行きます
なんか黒いのいっぱい出てくる
もっとーーーーー!
すぽっ!
あれ?
あれ?
赤ノズルどっかいった!
エンジンルームには見当たりません
ってことは
内部?(汗)
結局スロットルボディをはずすはめに
おった
やっぱ外したほうが掃除しやすいわー
結果オーライってことで
しばらく様子見です
しかし根本的な原因が分かりません
ターボで正圧になってるときにセンサー端子側にオイルが吹いたのかなあ?
端子は内側からは密閉じゃないのか?
ブローバイは何でこんなに出てるんだ?
16万キロ・・・今まで大きなトラブル無かったのが不思議
誰か原因分かる人助けてください(涙)

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