2012/9/9 | 投稿者: まちこ

化粧のテクニックですが、メイクにおいて重要なのはベースになります。
ベースがきちんとできていないと時間が経つと浮いてきてしまうので崩れてしまうのです。

まずはスキンケアをきちんと行い、その上で化粧下地をしっかりと塗ります。
下地の部分でムラができてしまうとその上にどんどんと重ねていくことになるので、崩れてきてしまいます。
くすみや目のクマ、シミなど気になる部分はコントロールカラーやコンシーラーを使って丁寧にカバーしましょう。
時間はかかりますが、このひと手間が美容においては重要なのです。

ファンデーションは肌質や肌色にあったものを使うのがポイントです。
少量ずつ乗せていき、リキッドであれば素早く伸ばして、パウダーであればポンポンとはたくようにして馴染ませていきます。
最終的にフェイスパウダーを乗せると凹凸がはっきりするのでお勧めです。
鳥取市で脱毛を受けてからはすこぶる肌の調子も良いです。
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タグ: 小顔 エステ 脱毛

2012/7/12 | 投稿者: まちこ

ヘアサロンにおいて新規顧客獲得も重要ですが、もっとも大切なのはまた来てもらうこと、つまりリピート率を上げることにあります。

リピート率には新規顧客が2回目に訪れる新規リピート率、リピーターのリピート率、全顧客のリピート率の3つに分けることができます。
一番上げたいと思うのはもちろん全顧客のリピート率ですが、ここで重要視したいのは実はリピーターのリピート率なのです。
リピーターのリピート率が上がっていればそれだけ安定した利益が見込まれることになります。
しかし、下がっていれば何か原因があることなのでその原因を追究しなければどんどんと顧客が離れていってしまうのです。

リピーターのリピート率というのは3回目以降ということになります。
新規で来て、次もまた来たいと思っての来店で2回目になります。
ここでリピート率が下がれば2回目の施術時に問題があったことになります。
リピート率が上がっていれば2回目の施術も満足してもらえたということなのです。

また来たいと思う心理には施術の腕であったり、サービスの質であったり、美容師とのコミュニケーションが関係しています。
どれも重要視されるポイントで、どれかが欠けてしまってもリピート率は下がってしまうのです。

つまり、リピート率を上げるためにはコミュニケーション力の向上、シャンプーやマッサージ等サービスの向上、それから美容師としての腕の向上を行う必要があります。
ヘアサロン全体で取り組むべき課題なので週に1回から2回はミーティングを開き、全社員で意見を交換するようにしましょう。

もちろんホームページを使ってヘアサロンへの集客も効果的です
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