2017/10/18

ん〜〜〜〜〜  

ん・・・・・

昨日言っていた楽しみは

これはどう捉えたら良いのか?

悩むなぁ・・・・

私だったら、どうするだろう??

ん・・・・・・

と頭をひねる。


捻って、捻って、捻った先に

良い答えが見つかれば良いのだけれど・・・・

私の運命と言うリモコンを操作している

神か悪魔が知らねども

ヒントでいいから教えてほしいわぁ〜〜〜なんてねσ^┰゜



ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/17

ルンルンルン  

ルンルンルンと一日が始まった。

午前中は事務処理をして、

昼から、古物を見に南丹市まで出かけた。

今度のゲストハウスには大きめの壺に

素敵な造花を飾りたいと思った。

玄関先の壁には絵も飾りたい。



あれやこれやと思った時に

やはり南丹へ行くしかないと思ったのだ。


同年代くらいの社長は、ギックリ腰をしたと

いつものいかつい顔で苦笑していた。

1時間ほどでまぁまぁ気に入った物を手に入れて

亀岡で花瓶が無料で手に入ると聞いて同行。

社員のふりして、一緒に入り

10個以上手に入れて、

ルンルンルンで今夜も終わった。


いや、もしかしたら、それ以上のを手に入れたかもしれない。

楽しみは明日まで待たねばならない。

はてさて、どうなることやら???



ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/16

星の旅人たち  

2010年公開のアメリカ・スペイン合作の

星の旅人たちと言う映画を観た。

その冒頭で父親が息子に、

「生き方は違うが、私はこの人生を選んだ。」

と言うと、

「人は人生を選べない。ただ生きるのみ」

と、息子が答えた。


そうなのかも知れない。と思った。

人がいつ、どこの親の元にに生まれ、

いつ、どう言う死因で死ぬかと決まっているのであれば、

生まれてから死ぬまでの過程も決まっているのではないか?


自分が選んだと思っている人生は、

敷かれたレールの上を歩いているだけのことなのでは?

・・・だとしたら嬉しい。

年を重ねれば重ねるほどに人生は重すぎて、

ならば、運命だと責任回避してもいいではないか。

と思ってしまう。


スペイン巡礼の途中で死んだ息子の代わりに

父親は息子のお骨を持って歩きだす。

途中でお骨を巻きながら

時には息子の幻と話しながら

かたくなだった父親が変わっていく・・・・

行ってみたいなぁ!


  クリックすると元のサイズで表示します


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/15

シート完成!!  

来年度のスプレッドシートが完成した

昨日、最初は教えてもらい、途中から一人でコツコツと

そして、あぁだこうだと考えて、でっきたぁぁぁぁ

やりゃぁ出来るもんだ

来年、忘れないように

他のスタッフが見たらわかるように

PDFを作成した


昼からは今月の集客表にとりかかり

夕方になると、ぐったりだぁ〜〜〜

張さんが

「来年の予約のシートどうしましょうか?」

「作ったよ

 私、頑張って作ったよぉ〜〜〜

 褒めてぇぇぇぇぇ

と自慢した

いくつになっても、頑張ればできるもんだね


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/14

粛々と 時にルンルンと  

いろんなことがあっても、

やっぱり仕事している私が好きだ。

なんだか日ごとにお腹周りに脂肪がついていくけど

それでも、私は私が好きだ花束


母の死や、その他もろもろありすぎて

気づけば、頽れそうな日々が続いているけれど

仕事は順調に進んでいる虹


スプレッドシートは今日も頭を悩ませ

きっと夢にまで出ることだろうTдT

でも、仕事はやればやるほどに芽が出て花が咲く。

だから、明日も頑張ろう桜


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/13

NONA  

来年度の予約カレンダー作成を始めた。

エクセルは得意なのだけれど

スプレッドシートは覚える気がないだけに

???の状態が続いている。

一回、覚えれば大丈夫なのにねぇ・・・


二軒のインテリアの仕入、内容、

まだまだ山積みの状態で

一つだけ、嬉しいことがあったと言えば

造花なのに、造花らしくないのを販売している

お店が見つかったということ。



オーナー様が教えて下さって、出掛けたのだけど

もうもうもう惚れちゃった!!!

北区にあるNONAと言うお店なのだけれど

店内を何回回ってもため息が出るくらいに素晴らしいぃ〜〜´з`

ちょっと値は張るけれど、ここに決めたとハイテンションの私です〜


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/12

単価戦術 大成功!!  

先日、9日に各ゲストハウスの単価を見直すと日記に書いた。

あれから3日がたつ。

あの翌日から、次から次へと予約が入るようになった。

10羽一絡げの単価を一軒ずつ細かく見直した戦術は

大成功だとスタッフも自信を強くした。



弊社はゲストハウスのランク付けをしている。

ランクはA〜Dの4段階に分かれる。

通常はランクの単価をもとに進めていくが、

今回から、一軒ずつをやってみたのだ。


メールのやり取りはスタッフ1人が一日専従でやる。

その他のスタッフは、情報分析や、翻訳など

忙しく動いている。

メールのやり取りを一人が受け持つのは

複数で受け持った時に分からなくなる。

一人なら、自分の責任で動けるからだ。


お陰で私がいなくても、スタッフだけで現場が回るようになった。

また近いうちに単価会議がある。

楽しみだね


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/11

転居  

1年半 南区に住んでいたが、以前の左京区に戻ることになった。

転居届けで、区役所に行き、

何年前の住所までさかのぼれるのかを聞いた。

左京区役所ではせいぜい3年前まで。

考えられないほどの転居を繰り返した私は

3年前の市の住民課に行かないと、その前は遡れないらしい

ちょっと訳ありで、5年前に遡らないといけないので

頭を抱えた。

思えば18の時、実家を出てから、何十か所と転居した。

自分でさえ思い出せないくらいだから

私の過去をたどる人がいたら大変だろう


転居に必要な水道ガスなどの光熱費

郵便局やインターネット

何を物好きにまた引っ越すのか


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/10

笑顔  

打ち合わせの合間に、恩人のお見舞いに行く。

病室のベッドの上で、軽くいびきをかいている寝顔を

しばらく見守っていた。

起こすには忍びなく、しばらくして辞した。

もう20年近く前から役員で助けていただいた。

恩人がいなかったら、今の私はいなかっただろう。


確か73歳

いつも穏やかで、いつも守ってくださって

なのに、私は何も恩返しをしていない。

人が人に恩を返すことほど難しいものはない。



一番大切な人に、一番の笑顔を向けなければいけないのに

人はすれ違う人に笑顔を向けてしまうのだ。

つまらないね。

悲しいね。

人ってさ・・・・・・


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/9

信頼  

オフィスの△テーブルにスタッフを集合させて

4か月分の各ゲストハウスのカレンダーを広げ

「さぁ、単価を見直そうか。」

と始める。



今回から1週間に1回、単価を見直すのだ。

場所や雰囲気によっては、集客が難しい家もある。

まず一軒のハウスの2か月分を見て、

「ここのこの日はいくらがいいと思う

皆、なかなか口に出さない。

「ここはこうだよね。」

焦らさずに情報分析をしていくと、少しずつ発言してくる。


順番に続けていくと、

「この金額で行きます

とはっきりした発言になる。


スタッフは毎日、集客を確認していっているのだから

勘も鋭くなっている。

「こうして、一週間、みんなで見直すけれど

 そのうちに私がいなくても、皆でやっていけるように。」

と最後に告げると、元気の良い返事が返る。

信頼されているという自負ができるのか。

嬉しいことだ。

信頼しているともさ。

誰よりも誰よりも、あなたたちを信頼しているともさ


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/8

まったくねぇ・・・  

明日は祭日なのだと、夕方になって気づく。

まったく間抜けだ

日々の忙しさになんて、言い訳はもう通じない。

もっとしっかりせぇよ!!と怒髪天



2軒分のインテリアの照明その他

せめてグレードを一段、また一段

ほらほら

だから、赤字になるんだってばぁ〜〜

と、もう一人の私が言うのだが、

これがまた、なかなか言う事なんざ聞きゃしない


自分のゲストハウスならまだしも

そうではないのに

思いいれば強すぎて、どうしても散財してしまう。

どうしたものやら〜〜〜


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/7

ダブルブッキング  

世の中は目まぐるしく動いていく。

新幹線の車中でも、各LINEの動きに指示を飛ばす。

オフィスに落ち着く暇もなく打ち合わせに出掛ける。



夜はゆっくり休もうと眠ろうとしていたら

0時前に電話が鳴る。

ダブルブッキング

嘘だろう

出掛ける用意をしながら、スタッフに連絡を取る。



どうしてこうなった

そんなことより、今をどう解決するかが先

ゲストは台湾の方5名。

スタッフは台湾の子を起こす。

一人は私と同行。

途中でタクシーを1台、捕まえる。



もう一人の台湾人スタッフを

ゲストを連れていくゲストハウスに先行させる。

中国人スタッフに台湾ゲストが心配しないように

電話で応対を続けさせる。



待ち合わせ場所でゲストと出会い

ゲストハウスに案内し、ご理解をいただいて

無事解決したのが13時半。



二人のスタッフを車で送りながら

どうしてこうなったのか?

明日、過去の状態を調べるように

明日からのチェックインをきちんと確認するようにと伝える。


40軒ほどのゲストハウスで今日空いていたのは1軒のみ。

残りはすべて埋まっていた。

背筋に冷たい汗が流れるようだ。

気をつけねば・・・・・


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/6

その近さによって  

近しい人が亡くなる。

母が亡くなり、初めて分かった。

母の死は95歳という高齢で、順番に旅立った

と言う諦めがある。

夫の死は歳が若ければ若いほど、諦めきれずに

生きている者が彷徨うのだと・・・・



二番目の姉と夜語り合った。

「本当に言い訳しない人だったよね。」

「私らも母さんに似てるわね。」

と苦笑する。

「母さん、もう父さんのところでゆっくりしてるだろうね?」

「四十九日までは無理だよ。」

霊感の強い姉が

「娘の時は四十九日の間、ずっと線香のにおいがしてたけど

 母さんは匂わないね。ここにいないね。」

と教えてくれる。


四十九日間

まだ父親と会えないなんて、

母さん、長いねぇ・・・・


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/5

だえたね。もう良かよ。  

朝、目覚めてお風呂に入り、出社の準備を整えながら

ふと携帯のSMSに気づく。

「母 只今旅立ちました。」

2:26



母さんが・・・・・逝った。

父さんのところに逝った・・・


打ち合わせが2件ある。

普通に対応している私がいる。

最後の顔を想い出す。

逢ってて良かった。


打ち合わせが終わったのが14時半。

母さんのところに帰ろう・・・・・・・


ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com

2017/10/4

いつもの日々  

日常の生活が戻る。

あわただしく時間が過ぎる。

明日は二件の打ち合わせがある。

近日中に二軒のインテリアセッティングが始まる。

頭を切り替えて、さぁ走りましょうか。



ゲストハウスステーション http://guesthouse-station.com



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ