最近、はまってる小説です
江戸時代、江戸の廻船問屋兼薬種問屋の若旦那「一太郎」と
その周りの妖達が、難事件を解決していく物語。
こう書くと、なんだかありきたりだけど、
主人公の一太郎は体が弱く、風が吹いたといっては寝込み、
寒いといってはめまいを起こし、
走るなんてとんでもない、そんな感じ。
そんな一太郎だから、親も一太郎を守る2人の手代(妖)も、
一太郎に大甘で、他の妖達も一太郎が大好きで。
個性あふれるキャラクターに、
ほのぼのとした世界観。
もう、本当におもしろいですw
シリーズになっているので、
この先も楽しめそう^^
早く、どんどん読みたいな^^

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