とある『寒い日』
巷でとても美味いと評判の「ラーメン屋」に家族と出掛けた
案の定「店は行列」 寒中の下
息で手を温めながらじっと待つ
ん? あまり・・・
てか? まずい・・・
家族5人分の「お題を払い」
もう二度と『行かない!!」と誓った
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とある『寒い日』
巷でとても美味いと評判の「ラーメン屋」に家族と出掛けた
案の定「店は行列」 寒中の下
息で手を温めながらじっと待つ
ん? あまり・・・
てか? まずい・・・
店に文句を言い
『こんなラーメンに金が払えるか』と怒号し
「店長を呼べ」と怒り狂う
挙句には
『汁が熱くて舌を火傷』した
『待っている間の寒さで子供が風邪ひいた』
「慰謝料払え」と言い出す
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ラーメン店を選ぶ【自由】
風邪をひかせない、怪我をしない、させない【責任】
ラーメンを食べる【権利】
美味かれ不味かれ、代金を払わなければならない【義務】
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昨今は
後者的考えが『普通化』しているそうで・・・
※某FM791ラジオで、とても納得!! した話より
自分の「意思」の者も
どうしようもなかった「君」も
そして新たな道を進む彼らに♪
無駄な「過去・経験」は一つもナイ!!
そんなに遠い目をして 君は何を見ているの
一秒ずつの未来が 今も通りすぎているのに
眠れないほど悩んで 見えた答えがあるなら
君さえ知らない君を 見つける旅に出かけようよ
轍さえもない道をただ進め
抱えきれない夢が 不安に変わりそうな日が来たら
そんな時は 僕のところへおいで 歌を唄ってあげよ
涙かれた その後にだけ見える光 明日を照らす
そんなに遠い目をして 君は何を見ているの
昨日を振り返るなら 見えない明日に目を凝らせ
こんなに強い自分が いることに気付いたのは
この道が 誰でもない 自分で選んだ道だから
しがらみの中をかき分けて進め
傷だらけの両手が いつの日か輝いて見えるまで
開いた扉 通り抜けても それじゃ強くなれやしないよ
閉じた扉 タタキつぶしてゆこう 君の未来のほうへ Ah?
そんな時は 僕のところへおいで 歌を唄ってあげよ
涙かれた その後にだけ見える光 明日を照らす
どんな時も 僕はいつでも ここで歌を唄ってるだけ
閉じた扉 タタキつぶしてゆこう 君の未来のほうへ