2015/9/1

ref.5513  ROLEX

クリックすると元のサイズで表示します

 5513は、派生モデルを幾つか持ちます
 マット、ミラー、軍用、潜水用
 それらにもバリエーションがあって、特にダイヤルのデザインは興味深い
 中でもミラーの愛好者、蒐集家にとっては
 状態の良いモノは憧れの的
 
 さて、今日からAMGは車検
 2004年9月登録ですから、もう11年目になりますね
 コンプレッサー付きのE55は、ロードカーとしては有り余る馬力とトルクを備え
 高速道路、山道、街乗りとシーンを選ばないジェネラルな一台

 しかしその走りを維持するためには、そうそろ消耗部品の耐用が問題になります
 ベースは頑丈ですが、これからも末永く乗りたいので
 今回は足回りなどを中心に、メンテナンスの予定

 ハンドルを切ると、左フロント辺りから「キ〜ッ!」という異音が気になっていました
 メカニックによれば、ロアアームのボールジョイントに原因があるらしい

 W211定番の故障 ボールジョイントの不良

 長く乗るとなると、何れは手を入れなければならない箇所なので
 この際、左右の状態を確認し交換を検討
 それから、各種ブッシュ類の確認も行い
 今後の参考にする心算

 成果は、鳥羽と寝屋川へのドライブで分かるかな
0

2015/8/29

OLD-DJ  ROLEX

クリックすると元のサイズで表示します

 58年(cal.1065)、59年(cal.1066)のオールドDJ

 蒐集家の間でも、注目を集めています
 特にバタフライ・ローターを備えた1030系は、秀逸
 同じリファレンス(ref.6605)でも、こんなに雰囲気が違っていて楽しい

 状態が良くって、素性が明らかなオールドDJは少ない
 今後、益々希少になっていくでしょう
 
 これからが楽しみなカテゴリーです
0

2015/8/28

CSi  Car

 ショップから、下地処理の画像を頂きました
 
 この後、塗装工程に移る様です

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 鈑金工を終えて、サーフェサー処理
 ドア、ボンネット、トランク、外装メッキパーツ、内装
 エンジン、ミッション、ハーネスなど、外せる部分はすべて外す

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 足回りを外して、アンダーコート塗布作業

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 塗装工程前の下塗り

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

 それぞれのパーツを組み付けると、こんな感じ

0

2015/8/27

ref.5513  ROLEX

クリックすると元のサイズで表示します

 これまでは、殆どショップに任せっ切りでした(汗)
 自分の車なのですから、オーナーとしては進行管理をすべきです
 という訳で、今後は電話と画像での確認を行いながら
 節目にはショップへ行って、工程と作業内容の説明を受け
 レストアを実感したいと思います

 CSiは下地処理工程を終え、錆止め工程に移っています
 その後、塗装工程、研磨工程と進み
 シルバーウィーク辺りには、実車を見ることが出来る様です
 ウッドパーツやメッキパーツ
 エンジンやミッションのオーバーホール工程も見ることができるかも知れません

 レザーシートの色なども打ち合わせが出来そうですし、CSL用のステアリングやアルピナ仕様のアルミホイールも選んでこようと思います

 やはり、行動しなければ物事は変わりませんね


 さて、今日は5513M
 状態の良いモノは、中々出会えませんね
 
 
 
0

2015/8/26

ref.6542  ROLEX

クリックすると元のサイズで表示します

 いつ見ても、この時計の魅力には敵いません
 ただ、眺めています

クリックすると元のサイズで表示します

 この色も、良いですね〜
 ただ、眺めています

 レストア中のCSi
 ショップから画像が届きました
 下地処理を終え、サーフェサー塗布が完了した様です

 さて、実物を見るのが楽しみです
0



teacup.ブログ “AutoPage”