2015/7/3

ref.6536/1  ROLEX

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 今日も、副腎皮質ホルモン系の点滴を受け
 投薬との相乗効果でしょうか
 左耳の聴覚は、回復しつつあります

 さて今日は、朝から昼食を挟んで午後まで会議が続き
  ヴィター・フェイス
  キャラメル・ドット
  シュガー・ハンド
  レッド・チェリー
 の6536/1を時々眺めながら、リラックスしていました

 50年代のSUBって、やっぱり良いですね〜
 落ち着きます

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 もう一つ、心を癒すモノ
 キャブ仕様のクラシックカー

 またまた、ショップの画像を拝借です
 CSiとどことなく似ているデザインは、やはりイタリアン・テイスト

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 ソレックス製のキャブレター2連装
 小粒でも、結構しびれる体感を味わえそうです

 僅か1,255分の1です

 
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2015/7/2

BMW 3.0CSi  Car

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 ショップのブログからシートの画像を拝借しました
 済みません(汗)

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2015/7/1

Daytona 3  ROLEX

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 蒐集したモノの年代を調べるのは、愛好家の壺です

 例えば時計は、リファレンス、シリアルなどからそれを知ることができますし、50〜60年代のアンティーク・ロレックスはバックケースの刻印から四半期での時期まで分かります
 車も型式や車台番号などから分かりますので、アンティーク・ウォッチとの相性はとても良いと思います

 そこで、70年代6263・ビッグデイトナには3.0CSiを、80年代16520・フローティングダイヤルには930ターボを合わせましょう
 となると残るのは、60年代6262・ポールニューマンです
 何を合わせましょう?
 ドイツ車、イタリア車、イギリス車・・・
 う〜ん、悩むところです


 ところで、昨日から左耳に違和感があって・・・
 耳鼻科の診断は、突発性難聴
 何と全治6か月だって
 早速、今日から点滴治療
 これがMRIの時に味わった、あの全身がカっとなる様な感覚
 治療後も1時間ほどは、ぼや〜っとしてました
 どうやら3日間はこれが続くらしい
 初期に集中した治療が効果的らしく、14日間続く

 こりゃ難儀です
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2015/6/30

ref.5513  ROLEX

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 ルーペを使ってダイヤルを見ると、経年変化によるとても興味深い世界が広がっています

 艶は十分に残っていますが、ミラーダイヤルの表面は全体的にザラ付き感があります
 といっても、クリアーが剥がれた箇所は見当たりませんね

 レタリングは元はホワイトだったのでしょうが、グレーに変化していて味わいを感じます
 これは6536/1の深度表記にも見られる経年変化ですね

 ここでルーペを使って良〜く見ると、レタリングとミニッツバーは光の具合でエンボス状に見えます
 書体は、60年代後半のチュードルに見られるクローズド6と端が跳ねてあるm
 fにも特徴があります

 インデックスの夜光の表面はきめ細かい軽石の様な多孔質の状態になっていて、ハンドの金属の部分の腐食が夜光塗料に触れ、色が移っている箇所もあります
 この夜光、ブラックライトを当てると微かにぼーっと光ります

 太字タイプのベゼルはグレーに退色し、所々にスポットがあります
 これも良い雰囲気を出していますよ


 さて、修理が完了した930ターボ
 整備明細が届いたので確認すると、やはりACコンデンサーブロアー焼き付きによる高圧でフューズが切れていました
 

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 レストア中のCSi
 そのシートをイメージしています

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 革シートは、タンを基本に考えています

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 930ターボが明るい色調のタンなので

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 CSiは、少し落ち着いたものにしようと考えています

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 張りの具合にも拘ってみましょう
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2015/6/27

フローティング・ダイヤル  ROLEX

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 1988年 R番 ブラックダイヤル・段落ち、200タキ
       ブレス:78360 FF:503
       コスモグラフ・ブック(ホワイト) グリーンタグ
       日ロレメンテ保証書 

 ここ数日、ベルトを交換しながら楽しんでいます
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