黙々と-part4

デモと映画と卓球と
本と旅と音楽と
友と花と旨いもん

 

カレンダー

2017年
← October →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:通りがけ
「天知る地知る我知る汝知る」

田布施フリーメーソン悪魔カルト「廃仏毀釈」伊藤博文作成の大日本帝国憲法では日本国の君主は天皇唯一人であったが、日本国憲法においては日本国の君主は主権者国民となった。

全ての公務員は主権者国民に忠義を尽くして国民の幸福のために滅私奉公することが日本人としての道である。

そして全ての日本人は親に対する孝行を尽くすことがもっとも肝要である。

日本人の人道において最も大切なのは義であり、質素にして実直、決して人を欺かず自分を飾らず恥を知り身を潔白にして、勇気を持って正しき道義を行う。

書を読み先達の遺訓を温故知新し、師友を選び仁義を尊んで人と交流する。

すなわち「敬天愛人」これが大和魂仏心日本人である。

靖国神社にはこの忘己利他武士道菩薩大和魂武士が祀られている。

しかるに。

嘘をつき、卑賤な身を扮飾し、先達の遺訓を踏みにじり、ただ私利私欲に基づき主君国民が与えた権限を悪用して下僕の分際で不忠にも主権者国民を欺き盗み、自己と一味の資産形成のみを唯一の目的とする恥知らずの安倍晋三と小泉純一郎らと一味政府は、大和魂のかけらも持たぬ不義不忠亡国の売国奴どもである。
投稿者:通りがけ
「田布施フリーメーソン悪魔カルト小泉純一郎安倍晋三は長州松下村塾靖国大和魂武士道失格の嘘つき破廉恥売国奴である」

>幕末・維新風雲伝
士規七則とは?吉田松陰が贈った言葉
www.jpreki.com/tamaki/

士規七則は、吉田松陰が従弟の玉木彦助に贈った言葉だ。
逸材中の逸材として玉木彦助を松下村塾の後継者と考えていたとされる。

士規七則の現代語訳

人として生まれたならば、人が鳥や獣と違う所以をしらないといけない。
思うに人には五つの道理があり、その中でも君臣の関係・父子の関係が最も重要である。
であるから、人が人である所以は忠と孝を基本とする。

万世一系の天皇を頂く我が国に生まれたからには、我が国が天下において貴重な存在であることを知らねばならない。
思うに、我が国は万世一系の大君を頂き、諸国の武士がその身分を世襲している。
大名が人民を養い、元の生業を継承し、それぞれが忠義を行い、父の志を受け継いでいる。
こうして、君臣一体、忠孝一致となる、これは我が国だけの特色と言える。

武士の道において最も大切なのは義である。
勇気は義を知ることにより大きく成長する。

武士の行いは、質素、実直、人を欺かない事が肝要である。
人を欺き、自分を飾ることは恥とする。
正しき道義を行い、身が潔白であることは、これらの理由からである。

人間として古今の出来事に通ぜず、聖賢を師としない者は、心の貧しい人間である。
書を読み、それらを友にすることは君子のなすべきことである。

徳を磨き優れた人間に達するには、恩師、友が多いことが条件であるから、君子は人との交流は慎重に行う。

死して後已むの四文字は言葉は簡単であるが意味は大きい。意思が堅固で忍耐強く、決断力があり、断固としてその志を変えないときは、これが最適の言葉である。

要約すると三つとなる。
即ち、「志を立てることを全ての始まりとする。交流する相手を選ぶことにより仁義の行為を学ぶ。書を読み先達の遺訓を学ぶ。」
武士は、誠このような言葉から得るものがあり理解できたならば、完成された人とするべきである。

(参考 Wikipedia)
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ