びっくりしました。
うちの掃除機は紙パックを入れるやつなんですけどね、そいつがいっぱいになったようなんで交換しようと掃除機のフタを開けたなら!!
なんと!
香ばしいニオイがしてるじゃありませんかっ!
紙パックの中身が99%もこ毛なのはわかっているけれど、ここまでこんないいニオイが充満していたとはさすがに考えてなかったねー!
こんないいニオイのするものを捨ててしまうのはもったいないとは思ったけれど、だからと言って捨てなければこれをどこに置いておくよ?どう扱うよ?
しばし悩んだ末、ゴミ袋に入れて処分いたしました。
もこのものは雲古の暖かさまで愛しているワタクシですが、究極の変態、一歩手前で踏みとどまりました。
35℃という猛暑の中でさえ、ぎりぎり理性を保つことができたのは奇跡的です。
が、これが40℃になったらもう自信がありません。
その紙パックを枕にして寝ているかもしれません。
そんなわけで、地球温暖化のストップを切に願うワタクシです。
↓ぷすっとヨロシク^^
