Jリーグ再開とともに、ブログも再開ですw
この間、ちょっと体調を崩した(夏風邪&バテ気味)
ことと、仕事がタイトだったのが重なってしまい
更新をサボってしまいました。
本日より毎日(何らかのコメントで)更新します。
拙文ですが引き続き御愛読のほどを( ^.^)( _ _)
さて、つい先ほど行われたJリーグ第13節
神戸vs千葉戦をNHK−BSで観ましたので感想を。
結果は1−1のドロー。
一言でいって「余りにも惜しい引き分け」でした。
前半は互いにボールを中盤で奪い合うものの、
なかなかフィニッシュまで持ち込めない一進一退の
攻防が20分ほど続きました。
均衡を破ったのは神戸。21分、クロスボールを
交錯してこぼれたところを平瀬選手が完全にノー
マークで飛び込んでGKと1対1。
まんまと決められてしまいました(´・ω・`)ショボーン
普段はDF3人のところをこの試合では4人にした
ものの、ラインコントロールとマークに甘さを
感じる内容でした。
その後、千葉が攻撃の形をつくり幾度もチャンスを
つくるもモノにできずに前半終了。
しかし、スタミナ豊富な千葉ですから後半、神戸の
動きが止まりかけてくれば十分に好機はあると
思いました。
そして後半、8分にFWの林選手を投入して前線の
人数を増やす策に出たこともあって、怒涛といっても
いい千葉の攻勢が続きます。
23分、前半に負傷して包帯姿が痛々しいものの
アグレッシブな動きをみせていた阿部選手が、
ハース選手からのクロスをヘッドで合わせて同点!
その後もハース、巻、林、阿部各選手と立て続けに
シュートの嵐が続きますが……ゴールならず_| ̄|○
支配率は神戸38%−千葉62%
シュート数(枠内)10(4)−25(12)と圧倒するも
勝ち越しの1点が取りきれず、残念な結果でした。
次節は6日にアウェイでのC大阪戦です。
暑いなか大変ですが、スカッとした試合をみせて
ほしいです(ちょっと消化不良気味ww)