その前に、またD-MAさんが精力的に神姫(フィギュアの)をカスタマイズされておられたので貼っておこうと思います。
三龍関係者各位には……ええと多分、鯨鬼関係の参考資料ということでこの日誌で扱ったということで(笑)
http://d-ma.cocolog-nifty.com/dmafolder/2008/10/post-d13c.html
こんな素体が市販されていること自体知りませんでしたが、アーンヴァルの脛パーツをあえて残して体操着+ソックスにするあたり見事ですね。すでに箱に収納されてしまっている我がアルフェリオンが見たら……きっと泣くな……
最近、自分は雷牙をEXバトルで対戦させてても、
雷牙「パパーちゃんと見てる?」
自分「あーハイハイ」(すでに画面は見てなくて絵を書くかSFを読んでいる)
という倦怠期的な流れがデフォルトなのですが、これは神姫オーナーとしていかがなものかと反省した次第であります。(マオチャオ型雷牙はすでにイリーガルも出してるしバブルマシンガンも取ってきたし、真剣に対戦させる必要性が無い…)
あと、上のリンク先でゼルノグラードにもたせておられる軽機関銃は、奇しくも自分も絵のほうでヌエビトに持たせたりしたし、かつて神保町で実銃に触ったこともあることをなつかしく思い出しました。両手で抱えないともてなかった(笑)
そしてライトアーマーニ体
もさっそく遊び倒しておられるようで、神姫オーナーの鑑といえるのではないでしょうか。ウチでは机の上にこんなに飾れないです orz
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日曜、TRPG関係で、さる場所へ出かけた。
目的地がオフィス街だったので目印がなく、「駅から徒歩6分」と聞いていたにもかかわらず延々と
2時間近くも迷ってしまった。
日曜の夕方、いつしか日はとっぷりと暮れて。
ガードレール下の場末の居酒屋から「笑点」のテーマが流れているのが聞こえてきて激しく欝になりかけたとき、やっと目的地を見つけた。結果として、今後、プレイ環境も色々と変えていかなきゃ、と参考になった一時を過ごせた。
いま最後のゆうこやイラストのペン入れに入ったけれども、同時に、色々ダウンロードして、オンラインセッションの環境改善に努めたり、仲間と打ち合わせをした。チャットの形式を今後変更するかもしれないので、関係各位はよろしく。
10月一杯に準備しないと色々と、間に合わない。海軍編は、予告編パンフを配布と言う方向性でどうでせう?
バトルロンドでは、アサクレーナが1敗してくれやがった、あと3戦して2勝しないとSにいけないっ! 回避値30余では、A終盤では能力不足なんだなあ……かといってスキルも700ちょいなので、ASからのハイパーブラストもたくさんは撃てない。いきおい、負けないまでも引き分けの試合が多くなる。
以前は勝てていた種子BMにも、収穫されるようになってしまった。
回避が40ぐらいあれば、「ファストオーガ激走」で戦えたはずだが、もう十手二刀流を回避しきれないのでムリ。ASで遠距離砲戦させるしかないが、上記のようにそれも中途半端。
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「双璧! 黒き熱風」をヘビィボウガンで1乙せずクリア。一頭の熱線や尻尾攻撃を回避しながらも、モウ一頭がいつ気付いて襲ってくるかとビクビクしながら立ち回る、この焼け付くような緊張感がたまらない(笑)
時間はライトよりもかかるし、危険性も高いが、ナナ防具で熱線を防御すれば、2発まで耐えられるのでだいぶやりやすいなと。大宝玉はミラルーツZに使う予定だったので、上位エンプレス防具だったが……。
もちろん、基本はゴロン(緊急回避)で回避して、ヤツの右側、熱線を食らわない位置で、クリティカル距離を維持するが、どうしても1,2発は食らうことがあり、ガードできないとそれが致命的だった。
ライトボウガンで行けば楽なんだけど。それではいつまでたっても、「
グラビモス力」(ぐらびもすりょく、造語)が身につかないではないか。
二頭をモドリ玉で分断して、一頭が気付いていない間にもう一頭を叩くわけであるから、オトモアイルーは連れて行かない。古龍戦だとガンナーとしては龍属性オトモは必須でいつも連れて行っているが、グラビ相手ではそうもいかない。
ナルガの銃で貫通弾lv1〜3をモリモリ撃ちまくってストレス解消。本当はティガ銃「大虎頭」のほうが好きなんだがそちらはシールドをつけていなくて。発射音がティガの咆哮に聞こえるのがかっこいいので、もう1挺作るか……シールド装備用に(笑)
そういえば、以前、ボウガン戦術操典では貫通3はダメと書いたが、あれはP2の話で、P2Gでは貫通弾レベル1〜3、全て持っていくと良い。lv3貫通弾は巨大な敵に向いているとはいえ、リオレイアあたりに使っても普通に火力源となる。と思う。
余談だが、属性弾もP2Gではかなり強化されているので、弱点属性が明確な敵モンスターに対しては必ず持っていく。メインがティガ銃なので普段は持っていっていない自分が言うのも難だが(笑)
「双璧〜」では、1頭目は捕獲すると邪魔にならなくてよい。二頭の黒鎧竜とあの狭い闘技場で戦うわけで、とくに1頭目は、もう1頭に気付かれないよう、闘技場の隅っこで立ち回る必要がある。当然、ハンマーのごとき尻尾が襲ってくるわけで、熱線を発射している最中のヤツの翼の下をギリギリで走り後ろ側に抜け、銃を構えなおしたりとか、まあ普通に色々あった。壁際に追い込まれるとグラビ本体は見えなくなるが、一部の画像と音声から戦況を推測し、ダイブや緊急回避で適切に位置とりをするのが肝要であろう。
というよりも、ヤツがノシノシ歩いてきて壁際に追い込まれそうなら、その前に、壁とグラビの間を銃をしまって走り抜け、後ろ側に出て仕切りなおしするのが良い。
銃は、貫通系だけでなく、盾付きのラオGで水冷弾や毒弾を撃ったりとかでも楽しい。
「鎧竜の延髄」を100コためるのが目標だが、まだ87個しか貯まっていない。何に使うわけでもなく、そこにグラビモスがいるから狩る、つまりそういうことである。ともあれ大分、グラビモス力(造語)が身についた感はあるが、どうだろう。

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