一般に、健康的に長生きするためには、食事量の8割以上を雑穀や野菜とし、動物の肉、油、乳製品などは摂らない、味付けも塩などは極力避ける、とされているが…
陸上自衛隊の戦闘糧食は、わりと肉肉しい(造語)献立のようだ。
いや、カレーとか美味しそうだが。
http://www.youtube.com/watch?v=fU5OztflmIY&feature=PlayList&p=2C9A23333B1B6634&index=0&playnext=1
自衛隊にも専属の栄養士が居るはずであり、この献立にも根拠があるのだろう。しかし、上の菜食主義にも、医師が色々と根拠を述べている。
とすれば、いったいどちらが、健康のために良いのか!
わからなくなってきた。ま、健康法とか何とか、色んなことを言う人がいるよね。好きな方をとることにしよう(笑)
まぁまじめに考えると、食事の目的が違うということだな。
そもそも、菜食主義にして動脈硬化とか成人病を予防しても、120ミリ戦車砲弾などを食らったら、余り意味はないわけである。跡形も残らない。
言うまでもなく、戦車砲弾を被弾することは、健康に良いとは言い難い。そう考えると、健康法などといっても、虚しいものだ(笑)
ところで、三龍帝國では、動物性タンパク源は昆虫などの無脊椎動物か、あとは魚介類しかない。宗教上の理由からだ。
だから、高カロリーを要求されるはずの戦闘糧食でも、意外とあっさり風味なのかもしれないなあ。
そういえば、異世界の演出として食事場面はよく見られるが、食事場面そのものが、システム上、重要な意味を持つTRPG、というのは余り見かけない。グルメTRPGという新たなジャンルか?
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●ストライク アンド タクティカルマガジン
軍事の雑誌。こんな本が有るとは知らなかった。
内容的には、新型のモジュラー式狙撃銃とか、自衛隊のデジタル迷彩とか。
イチロー・ナガタ氏が記事を書いていたり、キャットシットワン80’が掲載されているせいもあり、昔のコンバットマガジンを思い出す構成。
エアガンの記事は、もう買わないから要らないなあ。「守り人」のほうが、創作の勉強にはなるかもしれない。
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今週土曜も、
三龍戦騎RPGのテストプレイを実施します。
21時から、いつものチャットにて。戦闘テストだけになりますが。

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