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三龍戦騎RPG
唐突だが、新フィールド「赤嵐領域」が追加された。ご覧頂きたい。
なお、今朝方アップしたものに、「武魂発動との関係」を追記した。
要するに、武魂発動により、赤嵐領域による不利な状態異常をキャンセルできる、という追記である。
蘇龍機とシンテツ兵にとっては極めて重要なルールだ。
今まで、「赤の嵐」の具体的なルールが存在しなかったのは、世界背景の表現という意味では真に作者の怠慢というほかなく、ここにお詫びする次第である。
●ゆうやけこやけ
TRPGの店イエローサブマリンにいったら、「東方ゆうやけこやけ」みたいなリプレイ本が売られていた。ゆうこやの派生型か?
東方というのは最近行く先々で名前を聞くが、いったい何なのだろう。
ググればいいのだろうが、そうしないのであった。
●モンハンF
ラオシャンロンの数倍もあるという巨大モンスターが現れるらしい。
ラヴィエンテとかいうらしい。
http://www.mh-frontier.jp/preview/season7/
ふむ!
とりあえず、怪獣デザインは感心しない。
首の付け根から、骨を有するであろうヒレが生えているのは、生物学的に説得力がない。
ベルキュロスの、空力学的効果を考慮しているとは思えない、あの背中のゴツゴツした突起物とか、どうもフロンティアの怪獣は、詰めが甘い気がする。
ベルキュロスは生態学的な設定もフィールドとあいまって説得力があるだけに、突起物は、ぜひともCCV機能を有する戦闘機の補助翼のようにデザインしてほしかったところである。マヒ無効などといった強力な属性とともに、プラズマ攻撃主体の攻撃手段や動作も個性的で、戦っていると実に面白いだけに、惜しい。
ラヴィエンテの、あの牙も…
おそらく岩盤を掘り抜くためのデザインなのだろうが、
全身のテクスチャーとの統一感がないため、均衡がとれていないように見える。
同じ「岩盤を掘り抜く」機能を説明するためのデザインとしては、
P2Gのウカムルバスの顎のほうが秀逸であろう。
ウカムルバスの場合、顎と、全身のテクスチャーとの統一感があり、
しかも顎から尻尾までの甲殻の流れが滑らかで、「堀り抜いた岩盤なり氷なりが、ウカムルバスの進行にあわせてスムースに後方に押し流されていくのだろうなあ」という動的な視覚効果をも演出し、説得力があったからである。
(この表皮のテクスチャーが、動作としての潜行突進攻撃時に、最大限に動的な効果を発揮し、実にデザインとモーションが巧く組み合わさっていると感じる。強いから30頭ちょいしか狩ってないけど(笑))
しかもウカムの顎は、一定のユーモラスさも兼ね備えており、あの世界のモンスターが、絶対悪ではない「自然の表象」である点を雄弁に物語っていたと思う。(ユーモラスさは、怪獣デザインにおいてある程度必要であると考える)
さて、システム的にはどうか。
4人パーティーに加え、NPC4人で出撃か…
ついに、モンハンの基本ルールに手を入れないといけないほど追い込まれてきたんだろうか。
週に数回程度ログインするだけのロンリーガンナーとしては、そんなに頻繁に新怪獣を追加しないでいいのに、といいたくなる。
先日追加された白い犬みたいな奴も、まだ数回しか狩猟してないよ。
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ラスタといえば、
私、先頃、ラスタ契約のリオレイア狩猟をなしとげて、myラスタにヘビィボウガン装備をさせることに成功したんですよ!!
まあ、ラスタ契約している猟団員メンバーが、もう160日ぐらいログインしてないから、誰も我がラスタの晴れのガンナー姿を見てくれないんだがな!! ロンリーガンナーすぐる(泣)
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さて、1ランドに1頭しか居ないということは、最大100人のハンターでラヴィエンテを狩るということか??
なんだか、武装神姫バトルロンドのイベントみたいだ(笑) これはこれで、面白いかもしれない。巨大な獲物を狩るという雰囲気が演出されるように思う。巨竜戦闘ルール発展編、といったところか。

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