今朝、何気なく後輪を見てみたんですが、、、、
ビックリ!!!!
ana的スリップラインが顔を出してるじゃないですかぁ!!!!
タイヤのコンパウンドの層が終わり、
ベルトの層が顔を出してしまっています。

所々に
ベルトらしきラインが見えます〜〜〜〜!!!!
ひぇぇぇぇ〜〜〜〜!!!!
もはや、パターンからは何処のタイヤだったか想像できませんね。。。
たしか、ミシュランゴールドスタンダードだったと思うんだけど、、、、。
前回の交換が、昨年の12月、85400kmだったので、
約1年、26700kmの寿命だった、と言う事になりますな。
これは〜〜〜〜、
大して長寿命じゃねぇぞ?!
普通じゃえか。。。
メーカーは、
長寿命をうたい文句にしているみたいだけど、、、。
・・・・と考えると、
36800km走った
IRC SS−530ってタイヤは、
やっぱりスゲェタイヤなんだ!!!
走る半分は夜だし、
なんか倒れねぇなぁ〜〜、気持ち重いかなぁ〜〜、
圧が少ないか〜〜〜?!くらいの感覚は有りましたが、
毎日の事なんで、あまり気にも止めていませんでしたが、、、
(走行前点検しろや!!!)
ココまでとは。。。
こりゃね、
即交換ですよ。。。
・・・・と言っても、あと150kmは走ってもらうけど。
で、
ふとミシュランのHPを見てみたところ、
こんなリコールが・・・・。
http://www.michelin.co.jp/campaign/service_campaign2007.html
なんちゅうか、
製造物責任て、大変なんだなぁ〜と思いました。
まあ、FIRESTONEの事例も有りますからねぇ。。。
超高速で連続走行って、、、、、
まあ、リコール対象タイヤが、
そういう使われ方をする為のタイヤみたいだから、
分からなくも有りませんけどね。

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