2013/5/30

時が立ち  

上の子小2、下の子3歳になりました(2年保育予定)。

上の子の時、あんなに熱心に取り組んでいた子育て熱、今はナーナーになってると思う。

一年ほど前階下の住人の方に足音等騒音が煩いと、防音マットのリストを渡された。
社宅だしという配慮に欠けた点があったかもしれないが、夜の8時や7時台(2回苦情
を頂いた)だったし、すぐにやめるように指導して大きな音をたてたのは5分以内の
ことだったのだが。2歳児特有の足音に日ごろから悩まされておられたのだろう。
(共働きで日中はおられないはずなんだけどね)

それ以来、テレビを大幅解禁。
テレビを見ているとっても静かになる。あ〜楽だなー。私もテレビお友達だったもん
な〜って。

上の子がピアノを習うようになり、下の子を静かに待たせるためにヨウツベ。

部屋も片付けを促しても、片づけて見せても2人して、ごちゃごちゃにしまくるし。

子どもが成長したら、いつか引越したら、もっとちゃんとしようって。
自分にも自信をなくして完全とは言わないもでもかなり流されてます。

見かたを変えれば、肩の力が抜けたというか。。

先日、3人のお子さんがいらしても、健康おやつやマクロビちっくな生活を続けて
いらっしゃるお母さんとお話しする機会があり。ひとりだと挫折しちゃうって。
ひとの目があるから、変えられないってことになるのはコワイ。

なにをよりどころにして生きるのか。方針を守り続けたり、心変わりしたり。
どう過ごしていくのか、生きるって難しい。
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2011/8/24

食器転写  お出かけ

夏休みは1泊で伊豆旅行。
雨模様だったが、奇跡のてるてる坊主パワーで、雨降りを抑えてもらい、涼しい中でエンジョイすることができた。

たのしいこと満載だったが、たのしみなのは、白い食器にシールを高温で転写してくれるという体験工房の作品が届くこと。リトルマイスターというお店。

子は皿を2枚。私はティーポットがひとつ。

どんな仕上がりで戻ってくるのか、ドキドキわくわくです。

ネットで調べたところ、ポーセラーツというようだがボーグ社のものよりカジュアルでとってもたのしかった。やってよかったし、またやりたいなぁ。
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2011/5/19

試練?  

今日の幼稚園はお弁当なしの午前保育。
11時40分に降園となり、その後は15時まで園庭が利用できます。

お弁当を用意していなかった我が家は、お友達がお弁当となるまで一緒に遊んでゆく
ことにしました。
ひとしきり遊んでそろそろお弁当タイム。娘帰りたくないと泣く。
母、今日は残り物のハヤシライスを片づけたかったので、一旦帰宅、再度幼稚園に戻
ることを提案。

園に戻り、一緒に遊びたかったお友達のもとへ行ってみると、

『何で戻って来たの?』『誰と遊ぶつもりなの?』(その子の名前を言うと)『私は
今の遊びはメンバーがいっぱいで一緒に遊べないから一人で遊んで』『どうするの
早く決めて』etc ハイトーンの大声で目の前でまくしたてられまくってました。
べそかく娘。(考える間もなくまくしたてられて、大人でも泣くよあれは。)

母の下に逃げて来たけど、追いかけてきて更にまくしたてる。うーー。
トータル40分くらいかな。

我が子ものんびり屋で言われたい放題状態なのがいけない点ではあるので、叱咤して
いただき有り難くもあり、最終的には仲間に入って楽しんでいたようなのでよかった
のだけど。

子どもの世界大変だぜ〜と思ったひとときでした。

***
一旦帰ると遊ぶ友達が変わっちゃうから、お弁当買って食べてればよかったんだよ
という娘の意見。
そうすれば2回も泣かなくってすんだのは判るのだけど。
なんか買い食いというのが、家に既に用意があるのに、受け入れがたかったのよね。
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2011/1/1

初おせち  

あけましておめでとうございます。

昨年は第2子出産というビックイベントあり。無事出産の結果となり、振り返れば
ハッピーな一年となりました。

第2子ちゃん着実に成長中。今年はどんな一年になることやら。楽しみ。

今年の正月は初めて我が家で過ごす正月でした。

せっかくの機会のなで、お節料理作りにチャレンジ。

にしん昆布、黒豆、伊達巻、かまぼこ、数の子を購入。
紅白なます、栗きんとん、ごまめ、筑前煮を手作りしました。
そして、白みそ仕立ての関西風丸餅雑煮。

新調したお重箱につめ。ほっこり・小じんまりな元日を過ごしました。
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2010/11/5

ありがたいけど  お出かけ

子育て支援広場。一日限定の。

親子体操は終わったし、各企業のサンプル品も貰ったし、
ボランティアの方々の手作りおもちゃ広場にて、帰ろうか、もう少しいようか
思案していたところ。 そこのボランティアのおひとりが赤子の相手をしてくれた。
赤子が箱に沢山入ったカラー軍手のおもちゃを引っ張りだして遊んでいた時のことだ。

その方がひとしきり赤子にあやし終わった後、
「お母さん、赤ちゃんを他の赤ちゃんが沢山いるところに行って交わらせてあげた方
 がいいわよ。 いつもそんな感じ(母子2人きり)なの?」と。

なんだか不意打ちでお小言を言われたように感じてしまった。

一日限定の企画だから、毎日通う訳じゃなし。
グループできている集団にぶりぶりと交わることに意味はあるのか?
しかも赤子が交わりたがっているならまだしも。
その後に時間の余裕があってじっくり腰を落ち着けるなら他のお母さん方と情報交換
するのも一興かもしれないが。 赤子は目新しいおもちゃをひっぱり出して一人遊び
していたところじゃないか。 “いつもそんな感じ?”って。

確かにいままでの子育て全般通して確かにその通りで、図星なわけなんだが。

それでも長子の時、支援センター、公園、児童館、公園行ったし。
それでも(母の影響か、個性か)、長子はよその子と関わろうとしなかったし、
それが今では幼稚園に楽しそうに通っているし。
「牛を川まで連れて行くには人の役目。水を飲む飲まないは牛自身の問題」

ボランティアの方の一刀両断なことば。その方の個性だとは思うが。
受けた私はちょっと傷ついた。

例えば、「6か月過ぎると同じ月例位の赤ちゃんがそばにいるとよい刺激を受ける
みたいよ」とかさ。言いようがあるような。

とりあえず、近所の児童館のサークルに問い合わせましたとさ。
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