はじめましての方も、お馴染みの方も、どうぞよろしゅうに。
2009/11/9
忙しいときは忙しいことが重なるもので
こんなことは人生にそう何度もあるこっちゃない。
こーなると、テンパるのを通り過ぎて逆に冷静になってくる。
人間ってのは案外うまくできとるもんやね(ノ◇≦。)
うちに帰るとドカンと疲れが出るんやけど
そんな俺をドカンと受け止めてくれるのがこのクッションなんや。
これがデカイのだ。
縦横90センチはあるかいな。

マザーガーデンっちゅー乙女チックな雑貨屋でGETしたらしい。
いっとくが俺が買ったわけではないぞ、念のため( ̄〜 ̄*)
だがお気に入りなことに変わりないw
コレ抱えてゴロゴロすると癒されるのだ、マジで。
そして副業もなんだか忙しいこのごろ。

0
2009/11/8
さてさて、欲しい物件も決まった。
自己資金もまとまった。
申請審査も無事通過し、融資も正式に決まった。
手付金も打ち、売買契約も済んだ。
手続きに関する書類も片っ端から片付けた。
あとは司法書士さん立会いの下、入金するだけや。
今回、物件を探すにあたってマンション購入は最初から考えに入れなかった。
あくまでも土地付き一戸建てを目指したのだ。
一人きりのお義母さんにも、いずれ一緒に住んでもらうために。
俺達が選んだのは、郊外にある新築の建売住宅や。
2009年12月31日までに新築住宅を購入すれば
税金が控除されるという、前総理の麻生内閣が残した法案に
ギリギリ滑り込んだカタチで。
おかん、今の俺を見ていてくれるやろか。
おとん、俺はアンタみたいにはならない。
優しい弟、お前には明るい人生をまっすぐ進んでほしい。
俺も頑張るから。
まだまだずっと頑張るから。

0
2009/11/6
『もっと甘えてくれたらいいのに。』
・・・・・・・・
そない言われたかて、どーやるんか知らんもん。
誰も教えてくれなかったもん。
俺わからんもん。

0
2009/11/3
世間一般には、年相応、というものがある。
俺は現在30歳。
今月末には31歳になる。
さてそこで…世帯主になるとか、職に肩書きがつくとか、
そういう場面に出くわしたとき、
「年相応」てのが当てはまらんと困るものがあるんや。
ずばり…見た目である。
ぶっちゃけ俺は、かなりの童顔である。
若作りしとるわけやない、ほんまに童顔なのだヾ(- -;)
せやから未だに学生と間違われる。
このくらいならまだいいが、稀に女性と間違われることもある。
笑い話で済む時期は過ぎた。
これは男として決していい気はせんのだ。
若い頃なら考え方によってメリットも多いけど
この年になるとデメリットになる方が多いんや。
なめられるんだよ…冗談抜きで。
そしていま、まさになめられてる。
にゃろめ…

0
2009/10/31
こんちは。
俺な、今めちゃ忙しくなってしもたわ
やらなきゃならん事がてんこ盛り状態><
学ばなきゃならん知識もてんこ盛り。
それらに真剣に取り組んどります。
TSにもしばらく顔出せなくなりそうや。
ブログはまあ、どこでも更新できると思う。
どっぷり依存してきた現実逃避の世界から
いよいよ巣立つときが来たんかなぁ…。
もっとすんなりINできればバンバン顔も出せるんだけど><;
人生の舞台はリアルのほうにある。
これは誰しも逃れようのない事実。
生きていくために、しっかり目を向けるしかないのだ。
いつか、ではなく、いま。

0
2009/10/27
嫁さんが、おもちゃカボチャをもらってきたヾ(≧ー≦)
直径10センチ程度のミニチュアで可愛らしいw

このところ、色んなことを実行開始したんで
夜な夜な考え込むことが多くなった。
二人で必死に考える。
二人で相談し、二人で知恵を出し合い、二人で方針を決める。
そのプランをお義母さんが後押ししてくれるのだ。
親の存在をこれほど偉大だと思ったことはない。
これほど頼もしく、これほどありがたい存在だとも。
俺の両親はおらん。
例え健在だとしても…おそらく経済的な力は持てなかったろう。
俺がすがれるものは、自力で貯めた金だけや。
自分の身体の維持費もかかる。
それがイヤってほど身に染みている。
だから欲しいものも我慢して1円でも多く貯めなければならなかった。
進学も、およそ若者らしい遊びの数々も
俺には縁がないものと諦めて生きてきたんや。
前半は失うばかりの人生やったね。
後半は一つ一つ…大切なものを増やしていくんだ。
自分一人の力で出来ることなどたかが知れている。
奢らず、自惚れず、感謝の気持ちを忘れずに
地に足を付けて生きてゆこうと思う。

0
2009/10/26
平凡な人が、生涯かけて大きな買い物をするとすれば
それは「マイホーム」なのではないだろうか。
高級車でも、海外旅行でも、贅沢なブランド品でもなく。
そして俺は、家を買う。
とてつもない金額や。
俺はそれに挑む。
いつか、ではない。
今から、なのだ。
自分は30歳や。
世間ではまだまだ力のない青二才や。
せやけど、たぶん世間の30歳よりは
危機感を持って貯蓄を積み上げてきた。
これからも積み上げる。
そして手にするまで、死に物狂いで突っ走るよ。
愛すべき家族のために(*`◇´*)/

0
2009/10/24
こんちは、ペパでつヾ(≧ー≦)
んとな、今回は鯖移動のお知らせやねん
前々からTSするためのスペックに限界がきとったねんけど
今回の大型アップデートに伴い、
ついにIN成功率が3分の1以下になってしまいました。
成功するまでに2時間近くかかる。(以前は1時間以内でなんとか入れたけど)
運良くINできても、そこから先、動くことすらままならない有様。
ゲームできないのはまだしも、チャットできないのはさすがに困る。
インアウトはパラダイス銭湯のみで行っとるねんけど
マップ内を定位置まで移動することが、すでに困難。
露店で埋め尽くされたメガロの真ん中におるような負荷がかかっとる。
それでもIN出来てるならマシなのだが
ひとたび落ちようものなら、復帰するだけでまた2時間かかるんや。
・・・・・・無理ですわ(ノ◇≦。)
てなわけで、活動拠点を音から夢へ移動することにしました。
ドリーム鯖でなら、まだなんとか狩りも可能で
ゲームとしての動作機能もギリギリ生きていられるんや。
夢鯖で動けなくなったときは、もう諦めるしかないねんけどな><
長いことトモロク封印しとったねんけど
今回の鯖移動に伴い、仲良しのお友達に限り、開封させて貰っとります。
未登録のお友達がおりましたら、ぜひ声かけてや^^
あ、あとな、すいてる時間を見計らって
入れるときには極力音にも顔出しますわ。
音パラには昔からの友達もいっぱいおるでな^^
だいじょぶ、サヨナラとちゃうよ^^

0
2009/10/22
『先輩の奥さんってどんな人ですか?』
職場の女の子Kに聞かれた。
んなこと聞くこと自体どうかと思うのだが
別に悪いことでもないから普通に答えてやる。
「フツーの人だよ」
ふぅん、と一人頷くK。
だから何なんだ、と、俺。
『奥さんきっと美人なんでしょうね〜。』
「だからフツーだよ。」
このKと言う子。
悪いコではないが、ややプライベートの俺に固執する気がある。
(いつぞやキティのお高いおぱんつくれたコ)
職場のアイドル的存在で容姿が可愛く愛想もいい。
仕事はできないが最近はそれでもまあ頑張ってくれている。
男の多い課において、当然目立つし、
周囲からもちやほやされている。
俺に構わないでくれれば、どうってことない普通の後輩なのだが…
Kにとって、どうも俺だけが一筋縄でいかんらしいのだ。
つまり、唯一チヤホヤしてくれない相手っちゅーことらしいヾ(- -;)
おかげで、Kの中の女としてのプライドだか意地だかが
俺を「おとす」ことなんだそうだ。
注)この場合のおとす、は、飲みにつれてもらったり優しくされたり
たまにはランチを一緒にしたり、という意味。
(んなこと断言するアタリ、ゲーム感覚以外の何ものでもない)
邪険にするつもりはないが鬱陶しいことに変わりない。
『奥さんどんなタイプなんですか? カワイイ系、キレイ系?』
だからお前がそんなこと聞いてどないすんねん!
私のほうがきれいよ、でも言いたいのかごるぁヽ(`Д´)ノ
『カワイイ系?キレイ系? どっちー?』
「うるさいな、ステキ系や」
『・・・・・・・・!』
ふ、そんな単純な二択ごときでうちの嫁さんが語れるか。
俺のたんぽぽなめんなよ…(`凵L)y-゚゚゚

3
2009/10/18
俺が持つ全く別の一面。
今日は、一日ずっとそれに従事て過ごしてきたよ。
TSのペパでもなく、地味な事務員Wでもなく、
もっと…全く別の世界の自分。
どれも間違いなく俺なんだけどね。
違和感を感じつつもトライしたくなる。
それでも単なるバイトやから、仕事が終わればアッサリ普段の自分に切り替わるんや。
だって、この華やかな世界は俺の生きる場所じゃない。
俺の選んだ世界は、もっと自然な風の吹く場所。
目立たずに、ひっそり幸せの息づく場所。

ただ…まあ、なんやw
おかんにもらったこの身体、フルに活かして生きちょるけどなw

0
2009/10/15
ここ数日、うずくまるように過ごしてたねんけど
今日は思い切り狩りをしてみることにしたよ(^◇^)ノ
てなわけでお友達のスノクエを手伝わせてもらうことにした。
仲間でPT組んで狩をすること自体えらい久しぶりやったなぁ。
それにしてもスノヒル地域のクエはマゾい。
掘りはまだしも、ドロップ品集めが半端なくマゾいのだ。
アイスピック相変わらず出ねええぇええw
そいや俺もここら辺のクエ攻略するのに2ヶ月近くかかったっけ(ノ◇≦。)
何だかんだで3時間ほどじっくり狩らせてもらったよ^^
いっとき全てを忘れることができて楽しかった。
おおきに(*`◇´*)/

0
1 2 3 4 5 | 《前のページ |
次のページ》