しとしとと降り続く冷たい雨、静かな山奥の細々とした延々と続く道。
そしてようやく辿り着いた屋敷管理人宅でひとまず会計を済ませ(山さん手続きとかいろいろと大変だったと思う。まじ感謝m(__)m)ペンションへ到着。
ペンションは身分が奉行クラスでないと建てられないようなかなり大きな屋敷。
しかし天気の悪さもあいまって、なんともいえないおどろおどろしい雰囲気を醸し出す。
居間におもむろに置かれた大型テレビとビデオデッキと無造作に置かれたラベルのない一本のビデオテープ…じゃなくて麻雀パイセット^^;
一通り屋敷内を散策し、風呂に虫が飛んでるだの、2階が怖いだの、玄関に置かれたガラスケースに怪しいものがいっぱいだの、タオルがねえだのと感想をもらしつつ、とりあえず、一行の荷物を置いて、再び町へと繰り出す。
向かった先は暴輪愚場。
そんで12人だったので、6人ずつの2徒党にわかれて2回ほど対人戦を行う。
構成は仙論、仙論、忍法、刀鍛冶、仏門、召還 VS
武士道、刀鍛冶、軍学、医術、神通、術忍
…別に構成とか関係ないけど、、、
対人戦は大盛り上がりのうちに終了。
まあうちらの徒党が敗北しましたがね…
装備(爪)けずれちゃった人もいたようです。
その後は華羅男毛へレッツラゴー。
食って飲んで歌って騒いでの大騒ぎでした!
続く

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