時事通信の報道から、以下は引用。
元公明党委員長の矢野絢也氏(76)を脅迫したとする週刊新潮の記事で名誉を傷つけられたとして、創価学会の谷川佳樹副会長(51)が20日、矢野氏と発行元の新潮社などに1100万円の損害賠償と謝罪広告を求める訴えを東京地裁に起こした。
訴状によると、同誌は5月22日号で、「言論活動の中止を迫られた」として矢野氏が創価学会を提訴したとの記事を掲載。谷川副会長から「人命にかかわるかもしれない」と脅されたとする矢野氏の発言も引用した。
谷川副会長は「危害を加えると脅迫したことは一切なく、全くの虚偽」と主張している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000137-jij-soci
今後、聖教新聞と公明新聞がどんな報道をするかに注目したいと思います。
もちろん、両紙の名物企画
「座談会」の内容にも(ニヤニヤ)。