新年になっても体調を崩してしまいネガティブ思考も全開です 。゚゚(ノ´д`ヾ。)゚゚。
心がささくれだっているので、クラブがやることなすこと気に入りません (;´ー`)
どんなに好意的に見ようと思っていても、オフィシャルページを開くたびに表示される
『REDS020th』 のページを見ると、フツフツと沸き上がる不信感で心の中が満たされちゃいます。
“We stand beside you forever always” というフレーズを使われていることにも嫌悪感を感じます。
暴れていないので誰にも文句を言われることはありませんが、レッズサポとしてはどうなのか…。
現時点で現フロントと “一緒に…” と言われてもその気にはなれないというのが正直な気持ちです。
クラブと一緒にということを拒む自分は、もはやレッズサポーターではないのかもしれません。
現時点でクラブから発表される文章に心を動かされることはありませんでした。
もう、これは理屈ではなく、正直な自分の心の動きなのでしょうがないと思っていますし、
ひょっとしたら “一緒に…” という言葉を素直に受け入れることが出来る時が来るかもしれません。
しかし、その兆しは一向に見えませんが…。゚゚(ノ´д`ヾ。)゚゚。
これまでも結果では裏切られることが多かったので、ギリギリ残留はどうってことありません。
昨年の結果以上に、この1年でクラブとの距離がずいぶん開いてしまったと自分は思っています。
この距離が再び近づくことがあるのか、いまはもうクラブの姿は濃い霧に包まれて見えないのです。
“We stand beside you forever always” というフレーズを考えた人はもうクラブにはいません。
表面は綺麗な言葉で取り繕って、全ての人に良い顔をしたいクラブなのかもしれませんが、
その言葉に真実がないということが分かってしまい、完全に信頼を失っているように思います。
いま、何を聞いても真実には聞こえません。もう言葉では失った信頼は取り戻せないと思います。
前に進むべきで、2011年を振り返ってもしょうがないとは頭では理解していますが、
フィンケさんと契約を更新せず、なぜペトロ監督だったのか、という疑問に答えてくれない限り、
自分の気持ちに区切りがつかないのかなと、いまの赤豆さんは思っています。
これほど不幸な監督就任はなかったと、いまでも思っていますし、大きく傷ついた1年でした。
昨年末は次期監督決定までの右往左往する交渉過程を詳細にマスコミ報道で知ることになり、
なんでわざわざそんな途中経過まで逐一マスコミに流しちゃうんだろうなぁ…とすっかり呆れさせられ、
やっとミシャ監督に決まったのに 「最初からミシャ監督でした」 的な発表に苦笑しました (´_`。)
クラブは何も変わっていないと思いましたし、信頼するに値しない人たちだと思いました。
現在のフロントに 「中長期的視野に立って」 と言われても、いったい何を信じろというのでしょうか。
心がささくれだっているので、クラブがやることなすこと気に入りません (;´ー`)
でも、自分の心の動きは抑えようもなく、見たまま、感じたままでしょうがないと思っています。
2012年シーズンの始動日が近づいてきますが、未だに自分の立ち位置を探す毎日です ・゚・(´っω・。)・゚・

35