コンバンハ。 Red-ips です。
先ほど、昨日分のブログを更新したばっかですけど
今度は本日分を更新します。
1年ほど経過してから、
「昨年の今頃は何考えてたのかな私」
みたいな振り返り要素があると楽しいんで
基本、毎日更新することに意味があるのです。
ステレオグラム交差法、クリックすると拡大します。
東京地裁立川支部の食堂の『紅茶パフェ』
そう。
立体写真に出していますが、今日は立川支部に行ってきたのです。
用事が思った以上に時間が掛かって、ちょっと疲れてしまいました。
期待せずに裁判所の地下食堂に向かい…
食堂のお姉さんに開口一番
「甘い物ありますか?」
・・・またやっちまったぜ。
この注文…。
脳内甘味が切れると
店に入り、メニューも見ないでイキナリこのセリフを吐いてしまうんですよね…。
ほとんど無意識に。
ジャンキーなのか…?私…。
低血糖症とかだったらどうしよう…。
・・・まあ大丈夫でしょう。
多分…。
甘味好き以外には、それっぽい症状は出てないし…。
「甘い物ありますか?」
という質問で、「はい」とストレートに答えてもらえると極めて嬉しくなります。
「はい」という返事は恐らく
「100人中99人は、このメニューを『甘い物』と認定するに違いない」
という自信の表れなのでしょう。
例えばホットケーキや、ヨーグルトやフルーツに関して言えば、
「甘い物」かどうかについて、甘味愛好家首都圏評議会(?)で疑義が出る可能性が否定できません。
そういったものを超える、紛うことなき甘味があるのです。
ええ、ありましたとも。
『紅茶パフェ』が。
パフェが甘味である点について争点になったとしても、恐らく判例・多数説が支持するものと思われます。
(どんな事件だよ…)
ともかく、裁判所の地下食堂に甘味があると、それだけで嬉しいです。
まして『紅茶パフェ』なんてオシャレなメニューが…。
ちょっとボリューム的には物足りない気もしますが、あまり贅沢は言いません。
美味しかったです。
甘味にセットコーヒー又は紅茶をつけると、飲み物は100円ってのも嬉しいです。
コーヒーを頼んでみました。
紅茶の方が好きなんですが、『紅茶パフェ』のおともが『紅茶』というのも何だかアレな気がします。
やっぱ一仕事終えた後の甘味は最高ですねぇ…。
ほう…。
人気ブログランキング登録中。
↑ 甘味専門店のパフェと裁判所のパフェでは
何か比較する際の基準が違う気がします。
違いの分かるワン・クリックをよろしくです。

7