Rosso Laboratory (VRM4CV編集後記)

 

カレンダー

2008年
← September →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

teacup.サービス

Powered by

AutoPage
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:zio
>モデルデータの構成の説明も出ましたし。
やはり、ちびてさんもそう思われますか。
私もアレ見て「全部バラして送れってか?」と思っていたところです(笑)。

今度のShade10でLWOのUVにも完全対応するみたいなので、ちょうど良いタイミングかなとも。

>これが結構楽しいんですよね。
あまり資料に囚われることなく比較的自由に作れるので、こっちの方が気楽ですね。色々なものがあるし(笑)。
投稿者:ちびて
アイマジック側も、ライセンス関連とかで全面的に協力とまではいかないながらも、出来るとこまでやってみようという姿勢なような感じがします。
モデルデータの構成の説明も出ましたし。

>ストラクチャー
これが結構楽しいんですよね。
吊架線からトロリー線を吊るす金具とか。
投稿者:zio
↑に回答しました。
投稿者:USO800鉄道
なにぶん3DCGが知らない世界なだけに、どうも壁が高く見えて弱気にもなってしまう事しばしばです(^_^;) 
でも、「直線の多い赤ホキ程度なら」という言葉に救われます。そういうものなんですね。では、強気で参りたいと思います。

>車両よりもストラクチャーのモデリング
ははは。ハイ、私の件はついでで結構ですので!(笑

>「模「景」を歩く」
これは面白そうな書籍ですね。さっそく今日にでも本屋に行ってみます。
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.