
ダッズ スタイル ダイニング サカグラもおかげ様で、2周年を迎える事が出来ました。1周年に負けないくらいに、今回も豪華ゲストでお祭り騒ぎで盛り上がりましょう。
まずは、日時/2008年3月3日(月)
19:00〜OPEN 20:00〜START
料金/前売 3,000yen(w/1drink)
当日 3,500yen(w/1drink)
場所/ダッズ スタイル ダイニング サカグラ
熊本市楠8丁目18-36
096-337-7781(問い合わせ)
最後に、気になるゲストミュージシャンは、まずは、地元熊本を中心に人気のある「馬場俊光」久しぶりのSAKAGURA出演です。
そして、2人目はなんと〜・・・・「スピナ-ビル」勿論SAKAGURA初出演。レゲエ&ソウルファンには、見逃せません。いや〜楽しみ!
そして、3人目は勿論SAKAGURAをよくご存知の方でしたらこのひと無しでは、語れませんよね、そうです我らの「ケイソン」です。本当に今回もやばそうですね

中学2年より兄の影響でギターを始める。2000年3月8日シングル「Fine」(Epic Records)でデビュー。2ndシングル「水玉模様」、同年7月19日1st アルバム「Keison」(Epic Records)をリリース。2002年『Keison&Caravan』としてLIVEを中心に活動を行う。 2003年再びソロ活動を開始、同年7月30日シングル「男の世界」(東芝EMI)をリリース。20004年に自主制作盤「Under The Sky」を、2005年3月9日に2nd アルバム「BOTTLE」(Tuff Beats)を発売。2006年、5月10日に3rd アルバム「漂流」(Tuff Beats)を発売。2007年3月7日初のアコースティック・セルフカヴァー集「ACOUSTIC CIRCUS」(Tuff Beats)をリリース。ギターとサーフボードを片手に全国で精力的にライブを行っている。『EDWIN』のイメージキャラクターとしても活躍中。

Spinna B-ILLの魅力は、飾らない真実のリリックと心揺さぶるヴォーカル。
彼をよく知る人は親しみを込めて“ビル”と呼ぶ。
ビルは、彼の印象深い厚い唇から付けられたビルで
スピナは回転するという意味のスピンのスラング。
Spinna B-ill&the cavemansとしてデビューしたのが2002年。
「まっすぐに」や「ライオンの子」という代表曲をはじめ
その圧倒的な歌唱力とパフォーマンスが話題を呼び、
その息吹はレゲエ&ソウルファンに止まらず、ライブは回数を重ねるごとに
動員を増していった。
CLUB CITTA’で行われた解散ライブは即日完売ともなり
発表された3枚のアルバムと共に、彼らが力強く駆け抜けた
足跡として今も尚語り継がれている。
2005年ソロとなったSpinna B-ILLは、シンプリー・レッドのギタリスト
Kenji Jammer氏とアルバム「STAY LONGER」をリリース。
収録楽曲の「何度も…」は、2005年を代表する
珠玉のバラード作品として話題となった。
2006年には、ソロアルバム「ST-ILL GROWING」をリリース。
この作品では、ソウルあり、ボサノバあり、ファンクありと
ジャンルにはとらわれないSpinna B-ILLの新しい世界が明らかとなった。
代官山UNITで行われたRelease Partyは、SOLD OUTとなり
ソロシンガーSpinna B-ILLとしても力強いスタートを切ったのである。
2007年10月、様々な活動から得た自由な表現方法をもとに、
待望のフルアルバムをリリース。
「Re:program」キーワードは「手づくり感」。
人の手がいっぱいかかっている70年代ソウルのように
人のエネルギーが感じられる世界。ヒップホップ、R&B、ソウル、ファンク
というブラックミュージックからレゲエまでのフィルターを通してきた
Spinna B-ILLが「Re:program」として、ソウル回帰のR&Bを提示。
そしてアルバムリリース後には、Spinna B-ILL初の全国12ヶ所で行われる
ワンマンツアーも決定。BORDERLESS GIPSY Spinna B-ILL
今秋いよいよその世界が明らかとなる。