パンジーは日本へは江戸時代に渡来したそうだ。秋から翌春にかけて長く咲き続け、寒さに強く花壇の主役として利用される。わが花壇にも長く咲いていました。花言葉は「思慮深い」
パンジーはフランス語の「パンセ(考える)」という意味で、つぼみが下を向く形が人が頭を垂れ物思う姿に似ているところから命名。・・でも私には誰かの顔に見えます。
花の直径が3〜5cm以上のものを「パンジー」、それより小さいものを「ビオラ」と区分けして呼ぶことがあるそうだが見分けは難しい。
昨日いらい歯がすごく痛み今日歯医者さんに行き急遽治療をしてもらいました。いつも痛くなってからちゃんと定期的に検診しておけばよかったと思うのです。