実践健康教育士養成のための講座
参加型の演習を中心とした連続講座を通して、現場で役立つ能力を身につけることを目指します。今回は、平成20年から実施される
「特定健診・特定保健指導」の計画、実施ガイドラインに沿い
「メタボリックシンドローム」について
「健康教育実践概論(食)」(12月15日)や「健康教育実践概論(運動)」(12月8日)を学んでいきます。また「
統計情報処理」(12月22,23日)では講義時間を増設し、即戦力となるよう基礎から応用まで詳しい演習を行ないます。
詳細は下記をダウンロードしてご確認ください。
07kouza.doc
連続講座ですが、興味のあるものを単独で聴講することも可能のようです。
特定健診・特定保健指導に向けて少しでも実力をつけたい、スキルアップしたい方におすすめですね。