2010/4/27

べス・モアさん  

土曜日に集会に行ってきました。べス・モアさんという、アメリカのクリスチャンの女性に人気のあるバイブルテイーチャーが生中継をすると言うことで、国中のあちこちで、計30万人の女性が集まってスクリーンを通してひとつになってお話を聞いた。。。っていうイベントでした。子供たちが巣立ってお仕事をフルタイムでし始めてちょっとストレスがいっぱいだったからとっても楽しみにしておりました。 とってもよかったです。心がまた潤って、やっぱりイエス様ともっと一緒に歩みたいわという心が強まり、うれしかった。自分の自信のなさとかから開放されよう!みたいなテーマでした。この件は過去にべスさんのスタデイーを通して、そしてある出来事を通して経験したことだったので、お話を聞きながら改めて昔と今の自分の違いを見ることができて満足でした。ちょっと知り合いになった人もできて、それもよかった。
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2010/3/1

創世記より  

個人にあった体験を通して元気をくれる神様。

最近 聖書を理解するにあたって、なにかと表とかパワーポイントとかにまとめてぱっとみてわかるようにしています。長いと忘れてしまって話の筋がわからなくなるからです。

ちょっと年とってきたかしら?

ここ何年かにわたり、ちょっとづつアブラハムの人生を表にしてまとめると言う作業をしていまして、そうすると次は自然とイサクとヤコブの人生へと続きます。それがはたして何なんだと言われるかもしれませんが、私としては長い文章を読むということが大変で、表にしたりするとわかりやすくなるのです。おもしろいです!そして以前は気づかなかった事に気づいたりするともっとおもしろいのです。

アブラムが99歳のとき、彼はなにしたか?−−−盛りだくさんです。

"私の契約はあなたとともにある"と神様からいわれ、また、
名前がアブラハムになるということ、
永遠に割礼が契約のしるしとなること、
サライの名前もサラとなること、そして
サラがアブラハムに息子を産むこと

などを神様から語られました。
でもその後に彼はゲラルに行きそこで二度目のうそをつきます。"サラは私の妹だ"と。で、サラは王様のところに連れて行かれました。驚きなのが、これらのことがアブラハムが99歳の時だったこと。100歳でイサクが生まれるっていうのに!でもゲラルの王の夢に神さまがあらわれてそこで王が無実であって、サラにふれていないことが私たちにわかります。そしてその次にあったことは。。。アブラハムが祈ります。そしたら、王とその妻と女奴隷たちが癒され、胎が開かれました。
アブラハムの祈りがどのようだったのか、いつそんなことが癒されたって言うのがわかったのかとかは聖書にはないけれど、閉ざされていた胎が祈りによって開かれたっていうことを体験したアブラハムは年老いた自分とサライに約束された子供はきっと与えられると、信仰の大きな励みになったはず!

これらのことは、イサクが生まれる前の一年間の間に起こったことです。表を作ってまとめる前は何度も聞いた話だけれど、この部分には全く気づきませんでした。

祈りによって閉ざされていた胎が開かれ、子供がうまれるようになった(創世記20:17-18参照)。。。

そして100歳の時、年寄りのアブラハムとサラにイサク誕生。子供が生まれるといわれてから これらのことは一年の間に起こったということです。 

昔、アーサーホーランドさんの本を読んだとき心に残った言葉があります。彼は色々なタイプの人たちをみて、神様はその人にあった出会い方をするみたいなことを言っていました。麻薬とかで幻想とか見てた人には夢などでかたりかけるとか、芸術家タイプには絵で語りかけるとか。私も同感です!!そして、アブラハムには、約束に関係した体験を通して神様がもっと信じられるように元気づけてあげたのではないかとおもうのです! 

現在の私たちにもそういうことが起こると思います。人とは比べられない、自分と神様との関係。いろんなことを通して元気をくれる神様。ヽ(^◇^*)/
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2010/2/17

聖書を通して  

神様は聖書を通して私を励ましてくれます。どどってくるときもあれば、しがみついてて、それでもなんだかわからない時もあります。

今出エジプト記を読んでいます。モーゼがイスラエルの民を引き連れてエジプトから出たときの歴史。世界中のユダヤ人の人たちが今も毎週同じ聖書箇所を読むと知ってからいっしょに読もうともう数年チャレンジしてますが、出エジプト記はよくとばしていました。創世記のアブラハムのところで毎年ごちゃごちゃ留まってしまって、気が付けばユダヤの皆様はレビ記に突入。それで私もレビ記に行きます。でも今年はもうちっとしっかりと進んで読んでいきたいものです。その聖書箇所には預言書からの箇所と、新約からの箇所がちゃんとあります。(新約はクリスチャン用)旧約聖書のはじめをよむと、新約を読んだときに'あっ’っと思うときがあります!その喜びをもっと知りたいと思っています。神様は昔も今もこれからも変わらない神様。イエス様もご自分が始めであり、終わりであるっていいました。旧約で神様の御心をもっと知って感動するのもよいものです。そうすると新約聖書がもっとリッチに理解できるのではないだろうかと考えるわたしです!むづかしいことは説明できませんが。^o^;
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2010/2/6

ご挨拶  

昔、高校を卒業する直前に私はとっても不安になりました。。いままでは教科書を順番に学んで学校で教えられたとうりに(いつも従順ではなかったけれど。。)生きてきたのに、もう教科書もなく、先生もいなくなったらわたしはどうしたらいいんだろう!などと考えました。とっても困ります!

それで、小さい頃から怖い夢とか見ないようにお祈りしてお願い事をしていた、漠然といると思っていた”かみさま”にまたお願いをしました。教科書のような、一生わたしを教えてくれる物/本を与えてくれるように、それから私のお師匠さんになるような尊敬できて、人生かけてついていけるような人が現れますように。この二つをお願いしました。

そしてそんなお願い事は忘れてしまってました。でもここ最近(20数年後)ときどき思い出します。あら。ちゃんと祈りが聞かれていたんです。聖書とイエス様。いろいろありましたが、ちゃんと与えられていたんです。すごい!願いが聞かれたのは2−3年後でした。

るはまって言う名前は旧約聖書のホセア書のなかからみつけたヘブル語で、哀れみを受けた者という意味です。ある時に掲示板に参加しようと思ったけれど名前が決まらず(優柔不断)かなり悩んだときがあって、そのときたまたまよんだホセア書でこの言葉をしって’これだ〜’ってなりました。

英語でブログをしてますので、もしここに誰かいらっしゃって興味があればこちらへどうぞ。



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2008/12/20

teacup.ブログ START!  

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