2012年の区切りについて、マヤ人が騒いだというより、「ある種の人々が目指している、また気にしている。具体的に対処を考えてる。変化の仕組を考えている。」
と様々なようです。
惑星Xなど真実のように見せたり、嘘に見せたり。
本当は嘘です。
外国の要人で、本当に2012恐れて準備しているしている方も居られる。
種子を溜め込んだり、地下を要塞にしたり見たいな?
そこに向けて区切りを考え、戦略を練っている人たちも、今、大変みたいです。
本当に千年王国到来を作り上げたり、恐れて動いている組織もあるのです。
宇宙ステ−ションもその一つのようです。
現代のノアの箱舟という感じです。
宗教から派生したあらゆる思想団体は、結構世界の上層部に居られます。
日本も庶民から考えもつかないところで、組織する人々もいる。
CIAの繋がりを持つ官僚や政治家、中国の組織との繋がりも在る。
やくざ屋さんも単に暴力団というわけではないようですよ。
陛下の回りも、神社組織の裏側だったり。
中国で仕事をしていたときに、張作霖の末裔が動かす基金(事務所上海、本部香港、現在は上海森ビルに入っている)も紹介を受けました。
そこは日本の陸上自衛隊に使うレアメタル(中国産タングスティン)を政府仲介で三菱重工に、香港経由(伝表処理)で売っておりました。
法律的には違法なのですがね。(この件は本当なのか、川重の(OB)に調べてもらいましたが事実です、何故、川重から情報が取れるのかも世の中の仕組には裏があるのです)
また、中国は共産党独裁に見られますが、今も奥には犯せない権力があるのです。
世界とはこんなものなのです。
本音と建前、表と裏は違う。
中国で仕事をすると解る事は、血にまつわる組織が過去より続いているコト、また、資金源と表(総経理)の顔が違う事に驚かされました。
その大連の建築会社の総経理に一晩で2800元ほど接待され、しかもその総経理は、乾杯だけをして要人との会合に行ったのです。
売り込む側は私たちですが、中国のある種の人たちは途方も無い資金力をお持ちです。
ドバイでも同じように権力の維持が古くから続いている。
ドバイでも一番といわれる建設会社に売り込みに行ったのですが、大企業の裏には貴族・王族もしくは血縁が必ずがいる。
見ていると暗黙の階級社会であることが解ります。
そんな組織は世界中の他の組織と繋がったり、離反したりしている。
現在、そんな組織は一丸のようで一丸ではなく、大きく分けて二手に分かれる。
2012年利用勢力、在る理由があり、2012年を単純に祝福して向かえる組織。
その内の一つの勢力が情報を流し、また映画やエンタテ−メント、本などにして世の中に見せています。
ダビンチコ−ドや2012年も私たちに見せている事と、他の勢力に力を見せ付けている事の二つの理由があるようです。「嘘と真実を組み入れて」
単に娯楽と見ているのは、一番多い、私たち一般庶民のようです。
王族・皇族というのは、過去より権力を維持して、また維持できるように力添えと利用もされています。
最近、オバマ大統領が天皇陛下に深々とお辞儀をして話題となりましたが、このような世界ですから、一政治家が皇族王族にお辞儀をするのは当たり前でアラブではアブダビ国王にも深々とお辞儀をしていました。
ブッシュやクリントンが礼儀を欠いていたのは、それなりの理由はあるようですね。
オバマ氏と他の米大統領は、立場が違う。
ある組織は大統領選挙前から今回、米民主党が勝つ事を断言していましたから。
オバマ氏も駒であり、このままでは中間選挙で終わる。
確証はございませんが、実は日本もそのように仕組まれた節が見られます。
米政府と疎遠に持って生きたい勢力が米にいる。
その目的は未来の世界の勢力図にある。ような?
ただ、そんなオバマ氏もエリザベス女王には礼儀を欠いていましたが、これは、ささやかなる抵抗と申しましょうか。いかがなものでしょう?
世界の上層部は一般人が考える以上に、宗教や血に基く一族から派生した組織が幅を利かしています。
これらは政府を超えて活動しているようです。
バチカンも然りです、ただバチカンといえど一枚岩では無い。イルミナリティもフリ−メイソンも一つではなと考えられています。二つに分かれている。
その中で現在は2012年を利用しようという組織の力が強いようです。
これから3年間は色々仕組まれているし、それに対抗使用する力も増して来る。
そんな峠の頂点が2012頃に成ると想われます。2012年は2011年により決まる。
そんな時期私たち日本人は先に身魂の洗礼を受けると想いますよ。
インフルエンザと同じで悪い事は先に経験した方が、最後に残る見たいです。
いち早く建て直しに向かうようです。

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