日津久の民の会

すべてと友であり、共に歩み、生きる

 

カレンダー

2009年
← November →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

掲示板

記事カテゴリ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

過去ログ

自由項目2

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:日津久ノ民の会
日之出生魂様
焦らず、大神とご自分の力を信じてください。
私は長らく色んな事を書いてきました、そんな馬鹿なといわれることも、書いてきました。

でも、書いていること全部とは言いませんが、現実なると想っています。
おっしゃるとおり、人は現実が訪れないと物事を省みる事はありません。
ただ、現実に金利敗戦を迎え、金融バブル期の改革で富の流失、日本企業のM&Aや合理化、労働者のコスト化等、これらの事でデフレであり、お金が回らない仕組に落ちてしまいました。

金融バブルであの景気です、今後あがる理由が無いのです。
その半面財政は火の車です。先は無いと想ってもいいです。

「みんなが理解・改心が無い」と、何もしないではいられません。
一人でもいいのです、日本に点在してくれるだけで未来が頼もしいのです。

なぜなら、私は神という、この世とその裏の世界の存在を心から信じているからです。

ただただ信仰です。

私は法的に大阪から動けないのですが、それに意味があると想っていますよ。
動く努力と機会が来れば必ず動ける。






投稿者:日之出生魂
何をやるにしても、まず各々の改心が必要では?
株やFXで富を得ることが自己啓発と称し、日本が危ないと言って資産を外国へ逃がすと言い、以外とその様な方々が手を取り合って仲良くやっているからこのような世の状態。うまくやれてる方は、そうでない方のことは所詮他人事。
殆どのものは不景気と思っており、資本主義の終りとは思ってはいない。
もはや私の周りにはそのような者ばかりが闊歩する。
管理人さんと思いを共にしてはいるが、パソコンの中だけのことになってしまっていて、我が身の現実はお粗末な焼け野原を一人で眺めているような気持ちです。
まじめに言い出そうものなら逆に非国民、愚か者、変わり者の扱いを受け、叫べども届かず生きるのが難しくなる。
神に大きな力で殴られないと起きれないのではないだろうか。

Powered by teacup.ブログ “AutoPage”

[PR] 居心伝 叙々苑 築地市場 月の宴 ホルモン道場