日津久の民の会

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投稿者:めい
単純に水分を飛ばす事を思えば夜、外で氷らせて日中に解けて寒風に当てる。暑い地域なら高温になり過ぎないように角度を調節した
すり鉢型の集光機に入れて短時間で水分を蒸発させるのはどうでしょう?
投稿者:日津久ノ民の会
ありがとうございます。
缶詰の事また教えください。
投稿者:日之出生魂
乾物、漬物の技術は残っています。
多くの人が、少し離れて生きてきただけでまだそばに有ります。
越冬する種芋等の作業は50歳前後の農家のせがれなら記憶に有ると思います。
ドライ化などと言えば、新しい技術、効率の良い技術に思いました。
家庭で出来る方法は70歳以上の農家の年寄り聞けばいいと思います。

投稿者:日津久ノ民の会
お二人ともありがとうございます。

野菜等は収穫が一度ですので、小規模農家ではどの様にしているのか、知りたかったのです。

葉野菜は機械で無いとどうしようもないですか。

私の祖父母などは極貧小作でしたので、牛や豚は食べる事はなかったのですが、戦時中も食べものには苦労していません。
ただ、おかずは殆どなかったようですが。

冷蔵庫もなく、越冬をしていたので、多くの知識を得ていたいと考えています。
生まれてから何もかも揃っていて、私たちは知識はあるが知恵はなくなってしまったようです。
もう一度生きることの原点を見直してゆきたいのです。

また、知恵があればお教えください。


投稿者:日之出生魂
設備が無くて出来るのは昔から天日干以外に無いのでは?
大量にやろうとすればそれも設備が必要と思います。
ドライ化する野菜以外は設備ですから。
保存の為にお考えですか。
投稿者:ぷらん田
腐る野菜ではドライ野菜にできないですね。

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