アジアの西と東で、ユダヤと朝鮮という、フダ付きの”自己チュー”民族の暴走が、世間を騒がせている。
周知のとおり、”地球滅亡の終末戦争の後、ユダヤ人だけが神に選ばれた民として復活する”という、おめでたいユダヤ教の選民思想は有名だ。
イスラエルの一連のあつかましい横暴な所業は、そのルーツに彼らの自己中心的な世界観があるところが大きいと思う。
一方、眼を極東に転じてみると、同じように”自己中心的な”性癖の強い民族である朝鮮の存在を見ることができる。
朝鮮を世界の中心にとらえた、韓国生まれの統一教会は、まさにユダヤ選民思想のものまね版だし、金王朝崇拝の主体思想に基づく全体主義国家北朝鮮も、恫喝外交とか偽札、麻薬などの国家犯罪で、近所迷惑の震源地になっている。
中近東諸国の嫌われ者イスラエルのユダヤ人と
極東の犯罪国家北朝鮮と犯罪カルト教団統一原理の朝鮮人
どちらも、欲張りでお金が大好きという人が多い。
また、どちらも、自分の非を認めず、素直に謝罪するのが大嫌いな人が多い。
世界人類滅亡の最終戦争は、朝鮮かユダヤか、東西の”自己チュー”民族が引き金になる気がする。
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ナチスドイツが行ったユダヤ人大虐殺は、予知能力があったヒトラーが、”人類滅亡の原因に、ユダヤ人がからんでいた”という、人類滅亡の未来を予知したことに起因していたのではないか?ともいわれている。
イスラエルには、”ヒトラーの予言が正しかった”といわれないような自制を求めたい。
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ユダヤの聖地、嘆きの壁で、ユダヤ帽をかぶり、
ユダヤ教徒になりきるチョン一郎爺さん。

朝鮮とユダヤの連帯を確認か

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