太陽に集いしもの

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日本人の心の起源

日本人のこころの象徴とされている天皇家の起源は大陸よりきた侵略者だという学術見解がある、それによると、日本人古来の血統はアイヌ民族とか琉球民族に引き継がれているらしい。 たしかに、初期の大和朝廷は謀略と殺りくのくりかえしで、日本的というより中国とか欧米のような大陸的歴史をくりかえしていた。 だが、この日本の風土は、3000年の時をかけ、血なまぐさく野蛮な侵略者たちのDNAも変質させていったのではないか? この国の自然は普段は繊細で美しい、しかし、時には暴風雨となり、大地震となり、大噴火となり無力な人間をおしつぶしてきた。その中で育まれる”こころ”は敬天愛人にしだいに近づいていく。 起源がどうかというより、時代の流れの中で”和をもって貴しとなす”境地にたどり着いた日本人のこころにこだわりたい。 日本人のこころの原風景   /反コイズムブログ同盟に結集せよ!

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つづき
肝心の現実的施策ですが、明確に”戦後処理の総括”を相手国と共有しなおす仕切りなおしを追求しながら、パフォーマンスでなく、ひとりの日本人として自然に参拝すればいいのでないでしょうか?
極東裁判の再評価は、アメリカイデオロギーとの対立にも帰結しかねないやっかいな問題ですが、へんな妥協をせずに、粘り強く前向きに対立し続けることで開ける未来もあると思います。
それと、これは靖国神社の自身の判断に関わる問題ですが、本来の日本神道の立場を進め、西郷さんなど内戦で戦死された敵味方を含むすべての霊を奉られるような、日本人の寛容さの体現をされれば、未来志向につながるかな、と個人的には思っています。

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靖国については小泉総理の政治利用が先行して、本質的な解決が遠のいた側面が強い気がします。
ずばり言って8.15を避けたのは、巷で言われているような中朝に対する配慮というより、アメリカに対する配慮だと思います。
8.15は、アメリカから見れば、彼らの信奉する”自由と民主主義”イデオロギーの勝利の栄光の記念日です。(日本人から見たら東洋の”王道”が西洋の”覇道”に敗れた苦渋の日ですが)
そのアメリカが主導した極東裁判への、民族的異議申し立てとして、刑死者を戦死者と合祀した靖国神社の意思があるわけで、8.15というアメリカイデオロギーにとって重要な日にぶつける参拝は、アメリカとしてもその戦後処理への異議申し立てを認めることに直接的につながります。(他の日でも同じ意味がありますが、勝利記念日という特別な日はとりわけ黙認できない)
その意味で、当事者と極東裁判の再検証を共有する過程を抜きにして、表立って一方的に行動するアメリカの国民感情の悪化というリスクを終えなかったというのが正直なところだと思います。
政治パフォーマンス効果ばかり先行させ、たいした覚悟もなく、深い読みもなく、花火を打ち上げた手前、参拝の形だけまもったというのが、実情でないでしょうか?
実際、小泉総理は、ブッシュ氏との会談では、当時の日本国内では共産党しか唱えなかった占領軍=解放軍という認識を、”自分も当時そう感じた”と語っています。
すなわち結果的に、戦犯=国民を過ちに導いた犯罪者というアメリカの裁判を追認した言質を与えているわけで、いまさら戦犯とされた人たちを犠牲者ということもできないジレンマの上塗りに入ってしまってるわけです。
あなたの指摘される小泉首相が戦犯とされた方を犯罪者であるように言う”おかしさ”はそこから来てると思います。


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投稿者:nobu
この問題は難しいのでコメントは控えようと思っていましたが、自分の現在の考えを整理するつもりで投稿させていただきます。

A級戦犯と分類される方々に戦争責任を押し付けた形で戦後処理をしてしまったことが問題の原因だと思っています。

しかし、日本が再起不能になるような戦後の賠償請求を、彼らに責任を押し付けてることで回避してきた現実があります。各国の思惑があったにせよ、日本はそれを受け入れてきたことによって今があります。

であれば、日本を代表する方々が、靖国を参拝することは、A級戦犯に責任を押し付けることで、多額の賠償請求をしなかった国々に対しては、(ちょっと古臭い言い方だが)仁義に欠く行為だと考えられます。国を代表する方々は、心を鬼にしてでも参拝を控えるべきです。それが仁義を通すことになると考えます。

小泉首相が「死人に云々」とコメントされましたが、A級戦犯と呼ばれる方々は、死んだから罪がなくなったというわけではありません。(仮に亡くなっておられなくても鞭打つ対象ではないということです)誤解されています。

少なくとも日本人は、A級戦犯として責任を一手に引き受け国のために殉じた方々との認識を持つべきです。小泉首相の言い方だと単なる犯罪者と受け取られかねません。

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