結界師の新刊ついに出ましたねヽ(*´∀`)ノ
周りに読んでる人が、ほとんどいなくて寂しい漫画の1つです☆
相変わらず面白い展開でしたよ、ホント。何で皆、読んでないんかな?
確かに絵とかキャラとかは微妙かもだけど話は凄く良いと思います(*´w`σ)
この巻は
正守と良守の兄弟話がメインでした♪いいね、兄弟って・・・。
あ、あと結界師の良いところは毎回、気になるところで終わるところですねヽ(*´Д`*)ノ
あと・・・シリアスな話だけぢゃなくて息抜きの話みたいのがあるのも好きです★
何か新しくマンガ集めたい!とか思ってる人は是非、結界師を読んでっっ!
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(一応)あらすじ
400年続く妖(あやかし)退治の専門家、結界師一族の家に正統継承者として生まれた
墨村良守。
隣に住む雪村時音も良守と同じ結界師だが、両家は犬猿の仲
良守と時音が守っているのは妖を呼び寄せ、その力を高めてしまう烏森(からすもり)の地。
2人は夜になると結界術を使い、
烏森の地に建つ私立烏森学園に集まってくる妖を退治している。
良守はかつて時音が自分をかばうため、妖の攻撃を受けて怪我してしまったことを後悔し、
二度と時音や自分の周りの人々が傷つかないようにするため、強くなることを心に誓った。
そんな中、烏森の持つ特異な力を狙う妖たちや、それに釣られるように
異能者たちまでもが烏森の力を求めて動き始めていた…。